
超人気女優・板垣あずさの身体を全部丸ごと徹底愛撫!彼女の唇、お尻、おっぱい、そしてアソコまで、じっくり観察&たっぷり弄びまくる。恥ずかしそうな表情が次第に恍惚へ変わっていくあずさの痴態は必見。
沢井亮とひたすらベロチューし続けるシーンが最高。 立った状態でベロチューが始まり、次第にあずさちゃんがベロチューしながら男優の乳首、ペ○スを愛嘸。 最後はソファーでベロチュー手コキでFINISH。ベロチュー好きとしては、ただただ男優が羨ましかった。 ベロチュー好きならそのシーンだけのために買っても損はないと思う。 逆に言うと他のシーンは全然印象がないので、星1つ減点。
板垣あずさちゃんは少しシャクレ気味だが相変わらず可愛い。特に照れた顔が良い。 作品として、メインである舌はいやらしいというよりかわいらしく感じたが充分にエロさがあり良かった。タイトルに接吻と愛撫とあるのに物足りなかった。接吻シーンをもう少し長くして、全身を舐めまわすような愛撫が欲しかった。脇を舐められているシーンをもう少し長時間で見たかった。 少し物足りなさがあるが良作。好きな女優さんということもあり★×5。
制コレ出身アイドル「板垣あずさ」がAV界の鬼才「仁村ヒトシ」と組んだ一本。オープニングの自己紹介では「コンプレックスがある所を愛撫されると、(逆に)嬉しい」と語るあずさ嬢。まずは、ベロチュー好きの仁村監督らしく、「卑猥な接吻」をたっぷりと収録。その際、ディープキスだけでパンティーに「大きな染み」が出来ている点に注目。お互いの性器を愛撫しつつ、まるで「貪るように」口づけを交わすシーンは、それだけでハードFUCK一発分に匹敵する見応えがある。マニアックな「土手食い込み映像」を挟んで、中盤は、制服姿による「視姦+チ○ポこすりつけプレイ」。後半、舐め技主体のセックス、濃厚フェラ、尻責め、騎乗位ディルドオナニーという怒涛のマニア映像が続き、ラストは、本作の集大成的なハードFUCK。まさに「卑猥な~」というタイトルに相応しい「板垣梓をしゃぶり尽くした」内容といえる。
最初の長いベロちゅうは汚い男優を使って無いのが良かった。 自分的にはエロイというより綺麗なベロちゅうって思えた。 興奮はしなかったけど見入ってしまうと言う感じ。 ただこの作品は構成がなんかマニアックで監督の感性なのかな。 でも随所で板垣あずさがテレたり恥ずかしがってるのがかわいくってしょうがない。 欲をを言うと接吻物の他の作品同様にお口にこだわり発射は舌に出して欲しかった。
板垣あずさの肛門は他の女優に比べて一回りはでかい。こんな入れやすい大きさなら是非アナルファックもやって欲しいものです。