
戸田真琴が遂におしっこ解禁!緊張して恥じらながらも、初めての人前放尿に意外な気持ち良さを感じた様子のまこりんは、用意されたシチュエーションで、おしっこを大量噴射させ、羞恥と快楽の入り混じる新感覚絶頂の虜に!!羞恥お漏らし、見せつけ放尿、大量失禁FUCKなど、かつてないほどにエロ恥ずかしいまこりんの姿がここに!




















特に素晴らしいのが最初のシーンと2番目のシーン。 最初のシーン おしっこの撮影に備えて水分を多量に摂取しており尿意が高まっていることを告白する。お尻のお肉が見えてしまうくらいの丈の短いショートパンツもよい。それを脱いで露わになる黄色のパンツも可愛い。鏡の前にかがんで放尿するのだが,これがエロい。鏡があるので前後から眺めることができるのでエロス倍々である。我慢していたというだけあり,「ここでするの?」という逡巡もなくすぐさま放出される聖水。これが力強い音を奏でながら鏡を滝のように流れる。そして足を汚していく。カメラではお尻を映しているが,ちらちら映る鏡で前の様子も拝見可能なのがエロス倍々ということだ。尿量も多く,出した後の困り顔がまぁ可愛い。 2番目のシーン トイレに来たが清掃中ということでバケツに排尿するように言われる。少しの逡巡の後,パンツを履いたままバケツに放尿してしまう。グレーのパンツで染みの広がりが目立つし,バケツに仕込まれたカメラが拾う放尿音が素晴らしい。結局床にこぼれたので掃除を言い付けられる。パンツを脱がされミニスカートを捲られることで,美しい下半身が露わになったまま四つん這いで床掃除をする戸田さんが可哀想だがエロい。お尻がアップになるところは素晴らしいの一言。 このシーンの後にメイキングインタビューが挿入されていて,恥ずかしがっている様子もまた乙である。 最後のインタビューは入浴中の戸田さんのところにスタッフさんがお邪魔し,撮影の赤裸々な感想を聞き出している。
放尿を恥ずかしがり照れくさく戸惑うしぐさをメインとする作品。 女優インタビューも随所に入り全体にソフトな仕上がり。 始まって41分頃の下角度から撮影されたフェラが美しい。 終盤3Pの放物線を描いて落ちるおしっこは迫力あり。 しかし、いちばん良かったのは全編の中で異色の「M男のご奉仕クンニ」の章だった。 (「赤面羞恥」「屈辱」「お仕置き」「我慢」といった言葉がタイトルに入る他の章よりも良かった。) おもらし各章は受け身の展開になるが、女王様の章は攻める役。 こっちのほうが戸田真琴がいきいきとしていた。
可愛くておしっこの量もバッチリ 幼い顔に以外な剛毛もそそります モザイクが濃いのと最後のタイツが個人的には邪魔でした
放尿好きとしては真琴ちゃんのお漏らしが沢山見られて嬉しいんだけど、あまりにもモザイクが大きすぎて残念。
恥ずかしがる姿がとても可愛いです。 放尿の勢いもいいし、責めと受けどちらもあってよかった。