
元SOD女子社員の加藤ももかが、人気シリーズ『ラブラブ近親相姦生活』に挑戦。女子○生の妹に扮したももかが兄を思いながらオナニーをしているとそれを兄にのぞかれた翌日から禁断の性生活が始まる。パジャマや制服姿で愛し合い、両親が不在の日にはさらに愛の炎が燃え上がる。二人でデートへ出かけホテルでもじっくり愛し合う。



















お芝居も自然で主観だから作品に入って行きやすいです。 しかし何分にも加藤ももかさんが可愛い。 ここは個人的な趣味なのですが主観なのもっとフェラのシーンが欲しかったかも。
観てるときの率直な印象は、こんな可愛くってこんなHなんだ、スゴイ…(感心) この方、きっとスゴイHが好きなんだろうなあ、なんだか、好きモノが滲み出てる…(勝手な想像ごめんなさい) おしゃべりもちょっと甘えた感じで、女子から嫌われちゃうタイプ(また勝手な想像)かも?でも男の人は絶対好きだよね、こういう女の子。 それにメイクも少し濃いかな。メイクの濃いのがいけないわけじゃないけど、あまりキャラとマッチしてないかなあって。 もうアイドルみたいでさ、ビジュアル的にもプロすぎるから、街中を歩いてても目立っちゃうでしょ。だから妹ちゃんとしてのリアリティはどうなんだろ。あんまりドキドキしなかった…(。-_-。) といってもね、とにかく、日常でも行為中でも「お兄ちゃん」といっぱい呼びかけてくれるので、すごく萌えます。このあたり外さないところが、やっぱりやり手なんです。 なんだろ、だからふっと冷めちゃうんだよね。いろいろわかってるくせに「恥ずかしい…」とか言われちゃうと、あまりに誰もが描いたとおりの妹ちゃんのパターンで。 でもでも、もちろんいい場面もいっぱいありますよ。 デートシーンの白い日傘に白いワンピース姿のももかちゃんなんて最高に可愛いですし。 ハイライトは1時間10分過ぎのシーンですよ皆さん! お尻をつき出してお兄ちゃんに後ろから激しくズンズンしてもらってたから、きっと空気が入っちゃたんだろうね、体位を変えようとももかちゃんが身体を起こした瞬間に、ブリリッて、それはそれは大きな音が。しかも二回も鳴っちゃって、ももかちゃんの恥ずかしそうな顔といったら。「うううぅ…」と思わずうなり出す素が出たときの表情は別格でした。やっぱ自然体が一番可愛いよね(^-^)v でもあれホント恥ずかしいんだ、初めてのときはわたしも驚いた。 「え、違う、違うってば、違うんだよッ!」(何が違うのだか…)、って必死に弁解したっけ。 本作は、そんなお兄ちゃんとの淡い記憶を思い出させてくれたので星は四つということで。
いや、可愛いすぎる。 こんな神妹が存在していいのか? 最高すぎるだろ。
ずっとお兄ちゃんが好きだったって言ってるのに処女じゃないのはどうなんだろう あとこの作品最大の欠点として父親がうるさい
主観モノでドラマ仕立て兄・妹の近親相姦モノ 主観であるから自分が加藤ももかの兄となり妹との禁断の関係を疑似体験 結論から先に言うと…エロくて良い! 最初は迫られたことに躊躇いからの次第に心も体も許し身を委ねて行く様子はよい 眼鏡での絡みも収めていて女子社員時代から眼鏡姿が好きな人へのフォローもある クライマックス前に兄とのデートシーンが挿入されるのも良い デート現場の背景はモザイクがかかるがかえってリアリティが増すのでそれもご愛敬 手繋ぎをしたところもポイント高い 近親相姦モノで禁断の関係に発展して関係を許したのであれば 最後だけは(たとえ疑似でも)「中出し」のほうが良かった 加藤ももかが中出しを解禁してユーザーがそれを望むのもあるが、 作品の趣旨として「禁断の関係」なのだから 肉体関係を許した後にさらにもう一段階の上の妊娠も覚悟するという もっと禁断の関係に発展させて終わるのがベストだったかも? マイナスポイントは2つ 1つ目はオープニングとエンディングの監督とのトーク スタジオ系の撮影作品ならまだしもドラマ作品なので オマケ映像として独立させた方が良かった エンディングの方はフェードアウトからの余韻に浸っている所に 兄役ではなく監督がシャワールームに入ってくるのは余韻もぶち壊しだし 女優さんがすっぴんを映させるのを嫌い困ってるのを見るのは萎える 恥ずかしがって困ってモノマネ披露したのも可愛かったが 仮にこれが打合せで嫌がるのが演技だとしても困る女優は見たくない せめてフェードアウト後の黒画面に「おまけ映像」と文字キャプションを入れて 本編が終了してる事を強調しないと兄とラブラブシーンを期待してしまう… 2つ目が「お兄ちゃん」を連呼しすぎてる事 淫語は加藤ももか自身によるアドリブが大きいだろうが連呼は禁物 とはいえエロ漫画も読むという加藤ももかの淫語自体は凄く良いと思う 少しマイナス点もあるがエロくていい作品なのでお勧め