
弟思いの優しい姉「ゆめ」はある日弟が学校でイジメられていることを知る。弟を助けたい一心で自らが男装をして弟が通う男子校へ侵入。イジメ主犯格の弱みを握りイジメを止めようとするが、逆に最大の弱みを知られてしまう。それはゆめが女だということ。すぐさま野蛮な男たちの餌食にされ悪夢のような輪●の日々が始まる。



















我慢しても快楽にあがらえず、最後は完全に調教されてしまう感じがとても良かった。全体的に服を着たシーンが多く、全裸シーンが少なかったのが残念な点。
僕は面白かったです。 下手に演技せず普通にヤラレまくればいいんです。素材がいいのでそれで最高!
けど武丸が出てる時点でもう終わってる。武丸は企画ものやギャグシリーズだけにしてほしい。ドラマには不向き・・・・。
戸田版が傑作だったので尻込みをしていましたが唯井版を視聴購入して、3部作をコンプリートしたくなったので購入しました。 正直、演技力が問われてしまう作品であるので女優さんには失礼なのですが、あまり期待はしていませんでした。ところが脚本が同題材でありながらマンネリ化しておらず武◯先輩の悪さ振りや台詞も、どこか良い意味で憎めず、たどたどしい演技の女優さんも頑張っているのが伝わり、通して観ると中々の傑作でした。 ただ華奢なイメージのある女優さんだったので気丈な姉役よりも妹設定の方が良かったかもしれません。 ただ男装姿は3人の中では1番クールビューティーで格好良かったです(^^) 個人的には演技と素材の戸田版、シナリオの唯井版、鬼畜度の高い竹田版でした。
ロングヘアーの方が好みだけど、ショートカット・スレンダーがこの作品の男装のイメージにはマッチしていた。前半のロッカーのベンチでのシーンでリーダーに仰向けで責められる時に残りの2人が口を責める(頭の上方向や斜め上方向からが女優の顔が隠れなくてベストポジション、ひとりが手を押えたりするのも組み合わせると更に良かった)シーンが無かったのが残念。