
午前零時に始まる快楽の宴…七海ティナがSODstar卒業作品でイカセダンジョンに挑む!夜明けまでノンストップで繰り広げられる多種多彩な責めに、端正な顔と鍛え上げた肢体を歪ませ絶頂アクメ!イってもイっても終わらない責め手、全身を襲う快感の波にM性が覚醒!絶叫を響かせながら絶頂ループにハマっていく!




















七海ティナちゃん。この時点ではまだ筋肉質だが顔が美形なのでよい。いかに美人がひどいことをされるかというのがSMレ●プ物好きのSにとって重要だが、この作品ではティナちゃんがモノのように扱われている。優しさの欠片もない。最後のSEXではティナちゃんは泣いていた。自分はSとはいえちょっと可哀そうになってしまったので、星一つ減点した。
久し振りに筋肉質ボディー七海ティナ嬢を鑑賞。長年AVを観てる私にとっては、ただヤラレれるだけの作品では面白みが感じないな。もっと美しい女体をじっくりねっとりと責めて欲しいと感じました。ただ一つ、ティナ嬢のピンク乳首は良かった。
男優がマスクやらお面とかアイマスクとか雰囲気を出しているのは分かるが、男優の声が耳に障る。イカセ作品ではなく、男優たちが楽しんでる作品の仕上がり。残念~!
七海ティナは本当に顔が美しい。体は筋肉質だし好みは分かれると思うがお顔が綺麗だしそれだけで満足がいく作品でした。
ダンジョンとはラテン語源の言葉で地下牢という意味。 美形でAV女優でありながら現役アイドルを目指す七海ティナだけに、こういった陵●ものには出演しないのかと思っていた。それだけに、期待感マックスで見てしまう。 個人的にはあまり筋肉バッキバキの身体は好きではないが、美しく細いウエストラインは魅力的だし、この世界の女性には必須条件。可愛い声と美しいお顔、そしてスタイル。演出を演出と思わせない演技力。そして彼女の今までの作品にはなかったハードさが興奮を誘う。 女優のがんばりに感謝。必見の作品だと思う。