
機密任務ネトラレ第2弾!新たに潜入捜査官としてやって来た古川先輩は、出来の悪い僕をいつも助けてくれる憧れの存在。しかし僕のミスで先輩が悪の組織に捕まってしまった!目の前で繰り返される凌●の数々…「僕が助けなきゃ!」そんな思いとは裏腹に、輪●され女の顔になる先輩を見てフル勃起してしまう情けない僕…。


















シリーズ4作品とも拝見しました。 古川いおりさん作品は飛び抜けて4作中1位。他作品も素晴らしい出来なので見る人の好み次第。 シナリオの大筋は 捕縛→M字開脚拘束でおもちゃ責め→立ち拘束でオモチャ責め→全裸での脱出未遂→かわるがわる性交で時間経過→完堕ち性奴●化 これを作品ごとに細かいアレンジと女優の演技で差別化されています。 女優⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎ センターパートロングの髪型とオリエンタルな顔立ち、余分な肉のないしまった裸体、整えられた陰毛、乳房の上で凝縮されたような存在感を放つ乳首、素晴らしい女優さんです。 演技力もあり。責めに対して快感に抗おうと強い言葉で抵抗を示す捜査官の姿に見惚れます。 M字開脚拘束⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎ 最初から股間丸出しで椅子に拘束。そのあとでおっぱいのご開帳がありますが、おマ◯コを晒される屈辱のシーンこそ見たい部分。 おマ◯コをしっかり広げられるシーンとかほんとエロい。ぶっといバイブがズボズボ出入りするのよく見えます。 今作は特に古川捜査官の気の強い面が強調され後輩がそばに拘束されている存在感もしっかりあり「みるな!みるなぁ!」と抵抗する演技も緊迫感があり必見です。 立ち拘束でのオモチャ責めと乱行⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎ ロングブーツのみのいおりさんの麗しい裸体と姿勢がマッチして神々しいほどの美しさ。オイルを全身に塗り込まれテカテカになると一段と麗しい。神パート。 バックでお尻を広げられると、女陰の内側の鮮やかなピンクがモザイク越しでもはっきりと確認できます。 後輩の視線に「みるなよ!みるな!」と叫びながら何度もビクビクと痙攣しながらイキまくり。 バイブでマ◯コをかきまぜられて絶頂、イったあとのマ◯コを広げられて「先輩のマ◯コどうだ、濡れてるだろ」の言葉による陵●に悔しそうにうめく先輩捜査官。興奮します! 全裸脱出未遂⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎ 後輩目線で階段でのいおりさんの美尻のアップは必見。静止尻なのが残念 性奴●化⭐︎ 紫のエロランジェリー着用。散々美しい裸体をみてきているのでランジェリーはノイズでしかなく、後輩の前で自分から騎乗位でチンポを咥え込むシーンも琴線には響かず。 前半の完成度はいおりさんのシナリオの理解がしっかりしている証拠。後輩の存在もうまくいかして心をえぐるシナリオは珠玉の逸品。 4作中ダントツ1位の星5です。
悪の組織に捕まりまくる使えない部下。 悪の組織からしたらいい仕事したのに何もしてもらえないところがポンコツ具合を表している。
古川いおり作品は好きなシリーズです。特に女捜査官という設定は色気を感じます。
いおりちゃんの魅力はその引き締まったお腹にあると思います。 この作品は、物語の中盤までそれに溢れていて、 ウザい後輩の存在を忘れさせてくれるぐらいです。 まずクリップでの乳首責めと指やバイブ等での秘裂責め。 この時の引き締まったお腹が、ソファーに拘束されながらでも躍動します。 この筋肉の動きが美しい。 次に天井から吊るされて、バイブでお尻から股間を責められる時、 切羽詰まった声で「ヤメロー!」で叫ぶいおりちゃん。 いおりちゃんの引き締まった腰回りのおかげで、 より丸いのが強調されたお尻が美しいし、 立ち拘束でイカされているから、お腹の筋肉がヒクヒクさせているのが良くわかる。 やはり美しい。 三人の肉棒に囲まれて、奉仕を強要されれ時も最高。 四つん這いで前後から、串刺しにされて、散々と肉棒で弄ばれ、 「イク!イク!」と絶叫するまでに堕ちる。 騎乗位で、控えめな胸ながら、引き締まったお腹の筋肉が縦横無尽に踊るは最高! もう女神様クラスです。 でも非常に残念なのが、淫猥な下着(ビスチェ?)を着てファックをするシーン。 引き締まったいおりちゃんの美しい裸体が見れないし、 いおりちゃんのスレンダーボディーの魅力を帳消しにする演出です。 この演出を考えた人物(監督?)は、いおりちゃんの魅力に気が付いていない気がします。
最初の絡みで、3人の男たちから交互に責められる場面が圧巻。ほっそりした肢体が跳ねる様子も迫力満点、またその表情の豊かさが素晴らしい。堪えようと頑張っても気をやってしまい、どんどん我を忘れてよがる姿に大興奮でした。