
本庄鈴は最近悩んでいた。【もっとヤバいSEXがしたい。】そんな時、SNSで見つけた1人のドSファン。DMして彼に私を開発してもえないかと話をしてみる…ファンの部屋に行くことに…そこから24時間ノンストップのイケナイ調教が始まる。「私、もっと狂ったようにSEXしたくて…アナタの時間を貸してください。」




















そんなに演技っぽい感じもせず、本庄さんもちょっとM的なところを刺激されて、自然に感じているように思えます。案外、隠れた名作かもしれませんよ!!
わたしは激しすぎるのはちょっと苦手なので、これくらいの感じがちょうど良かったです(^^) こんなキレイな人とこんなプレイができるなんて夢のまた夢ですね♪
基本、手拘束付きの凌辱ロールプレイ、(ドラマ系など設定を演じる)拘束付きSEX作品をメインに購入するユーザーです。 ところが、拘束系になると自分が困ってしまうのは、 1 凌辱でもSM調教がメインの作品が圧倒的に多い。拘束を器具イカセや、SM描写で緊縛の代わりに使う作品は、SM作品であって、拘束SEX作品ではありません 2.拘束しているのだが、首枷せや大掛かりな器具を無理に使い(まぁ正統派のBDSM)、全裸で複数が入れ代わり立ち代わりあるいは、3P。 私は複数男優がダメなのと、体のうごきがわからない。キレイな体、反応が見づらい。俯瞰視点が多くなり、没入感がない。ゆっくり、抵抗する様子を楽しみながら、コスをじっくり焦らしたりというプレイにまずならない。 3.適度な拘束、コスもこっている。じっくり弄んでいる感覚。しっかり拘束をSEX中も使っている。だけど、設定はない。ただ手錠もしくは拘束プレイ、ちょっとSMチックなSEXを楽しんでいるだけ。(妄想で保管するしか無い) この作品はタイトルからして3なのですが、おそらく1や2を期待している人にとっては見た目のハードさがない。1vs1だし、激しい器具イカセとか拷問がメインじゃない。 ということで、3が好きな人にとっては、完全に手入れされた見事なボディーをじっくり楽しめるというところで高評価なんだと思います。 一方で、本当のロールプレイ拘束系SEXっていうのは、同意の上で役を演じてプレイするのが主流。これって、ただAV女優さんが推しと、拘束セックスしている以上でも以下でもないです。本庄さんが見事に手入れされた体で、ありがちですがスパイをわざと演じてみる。そしてファンは(そんな設定意味ないんだけどね本当に)尋問役を演じる。 2つ目のコーナーでは、途中部屋のポスターで使われているようなチャイナ服の格闘家を演じる。男は、たとえばBDSM風のマスクをした悪役として、演じながら拘束凌辱SEXを見せる。3つ目のコーナーでは、本庄さんがRQ、男はへんたい社長の個人撮影会、エスカレートしていき、気がつけば拘束され、、、 というように、本当にコスに身を包むキャラクターを演じながら、凌○系拘束SEX プレイを楽しむような作品だったら、見ている方は何倍も楽しめると、私は思うんです。
SM系好きなので購入しましたが途中で見るのを諦めました。個人的に合わなかったです
本庄鈴さん サドっけのある男とのセックスを求め拘束調教される 手足を四隅で拘束されてバイブで遊ばれていくコーナーは 鈴さんの脇が晒されてうねるカラダが美しい 男の顔のモザイクが肝心なところで鬱陶しく感じるのが残念