
『うわ…最悪…絶対こんな部屋入るのも無理なんだけど…マジで…お前みたいなキモい系はこれだからモテないんだよ…。』用事のためにオシャレをしなければいけなくなった。勇気を出して、買い物に出掛けたが…。美人な店員に鼻で笑われ見下される。そして、店員への復讐心を抱く。「あの女、滅茶苦茶に犯してやる…。」




















根暗で引きこもりのニートオタク男がアイドルとのデート抽選に当選した。そこで服を買いにアパレル店に行くも店員から相手にされず小ばかにする仕打ちを受けた。 それに怒りを覚えた男はその店にクレームを入れ店員に謝罪をさせる事にした。 謝罪に来た店員は男の部屋の中を見るやまたしても馬鹿にする態度をとった。それに切れた男は店員を無理やり部屋に連れ込みレイプする。 途中、持っていた薬を使い店員をキメセク状態にして更に犯す。 最初は大声をあげて抵抗をするも薬の効果で快楽が襲い抵抗も出来なくなる。 男はコスプレなど欲望を店員にぶつけ廃人同様にしてしまう。 薬を買おうと男は母親にお金の送金をお願いするその横で自分の意思を持たない変わり果てた店員の姿があった。 唯井まひろ 2000年3月4日 156cm 86-58-86 Eカップ 幼さの残る顔でn〇n‐noの専属モデルの香音(野々村〇音)にどことなく似ている唯井まひろ嬢。(ただい まひろ) 見るからに抱き心地がよさそうなむっちり正統派美少女ですがアソコは剛毛女子。 2018年AVデビューでコンスタントに新作を出しています。 オタクや引きこもりの歪んだ感情はこんな感じなのか?と思える様な作品です。 男優がさすがで 唯井まひろ嬢はあざとい感じは上手く演技で来ていたと思います。終始犯される役なのでセリフは最初のシーンだけで上手いか下手かは判らず仕舞い。唯井まひろ嬢の作品はこれが初めてなので本作品では判定不能ですが熱演は伝わりました。 他のコメントにありましたが 画像が暗いとの事。 私としてはレイプ場所がゴミ屋敷一か所だけなのでとその場所での行為ならば暗い方が臨場感があってよかったと思います。
内容はそれほど悪くないと思いますが、画面が暗く、見たいところが見えないのでストレスが溜まります。 ストーリー性よりも抜きやすさを重視してAVを制作してほしいですね。
唯井まひろさん、喘ぎ声が絶叫型で大きいのは分かっていたんですが、本作品ではキメセク設定のせいか特にデカいです! ちょっと抜くタイミングを失うくらいデカくてAVとしては如何なものかと思ってしまいます。 作品自体は、面白い設定で媚薬投入時に心音を響かせる演出も凝っていると感じるんですけど、喘ぎ声のボリュームでぶち壊している気がします。 編集の時、監督は何も感じ無かったんですかね? 演者さん達が熱演しているだけに惜しいと思いますよ。
定番の出張キメセクのような軽い感覚で買ってしまったが、かなり胸糞悪いストーリーだ。 タイトルの通り気持ち悪い男が女性店員を監禁、媚薬で・・・。 胸糞悪いと思うくらいに男優、そしてまひろちゃんはなりきっていて熱演だったと思う。 が、AVとしてみてるので、それで興奮できない。 男は気持ち悪すぎだし、まひろちゃんは薬が効きすぎて、目、舌など狂った表情過ぎて興奮どころでない。 百歩譲ってAV的抜き挿しの面で見ても光の使い方が下手で、部屋が暗かったり、 外光による逆光で影も多く見えにくい。 おまけに一定方向から狭い範囲を左右に動くだけの単調なカメラの動きなので、これまたカメラアングルが悪すぎ。 制作陣のセンスがなく残念な作品。ただ女優は好きなので彼女の次の作品に期待したい。