
とあるカフェで働く鈴は最近、あるお客のクレーム対応のため自宅に謝罪に行く…そこで待ち受けていたのはクレーマー客の自分勝手で傲慢な思想、鈴はクレーマー客にレ●プされ、自宅に監禁されていまう…日々続くクレーマー客からの愛情と言う名の自己中なSEX…鈴は日に日にその愛情によって心が壊れていってしまう…



















ストーカーになる程恋焦がれた女性を自宅に監禁できたなら・・・。もう常時ヤリまくり生活のはじまりですね。 何事もないように装うも、身体は快楽責めで調教されていく。いいですね、最高です。女優さんの顔がクールビューティー系なのも欲情をより誘う。
この作品に限らず、最近のものはラブホでの設定なのか撮影時の照明が赤暗くてよく見えないし ピンボケでよくわからん。ソフトフォーカスともいう。 女優の身体が見えないしあまり良くないんだよね。 明るい室内で自然光で撮影するとボロがでるのか。詳細不明だが有り難くはない。
しかしこの内容少しやばい 女優さんが少しかわいそうな気がしました 反応はいいです
本庄鈴の凌●されまくり作品。彼女の気高く美しい容姿は時にアウトなヤツに狙われ凌●され、孕ませ中出しに感じてしまう本庄鈴。ラストの激しい杭打ち正常位に中出しされた彼女の表情は悦楽の境地のようだ。その表情は女神のように美しい。本庄鈴はここに在り。
ちょっとした “問題作” の風情、この作品で一番大変だったのは男優さんだろうね。 ストーカー気質に纏わる人間の狂気の表現に苦労した様に思う、良い意味でも悪い意味でもエロの深淵を見た気分になった。 鈴ちゃんの耽美性、狂気を受け止め飲み込む感じがあってエロさと狂気のバランスは取れてる、演技含めた作りのレベルが高えなと、もう見てる側も作品に飲み込まれてるな。 U吉監督、”ラストタンゴ イン パリ“ は見てるのかな、あの映画のオマージュ的な雰囲気があるし昔あった(今の人、若い人は知らない事)フランスの人肉食い事件と同じ狂気性なんでちょっとばかり恐怖も感じた、内面の精神性としてはまあ分かるんだけどね、行為としてやるやらないは別にして。 成瀬巳喜男監督も同じ様なタイプで、女優さんをとことん追い込んでた事に反発して離れていった助監督さん、居たっけ。 あれだけの数の写真を撮ってプリントして壁に貼る、道具さんもお疲れ様だわ。