
カップル同士で仲良くしているケン・マイ、るう・ジュンの4人。マイが不在のある日、ケンとるうが2人で飲んでいると、●ったるうが突然「実は好きだったの」とケンに告白する。ケンは戸惑いながらも、るうの勢いに押されて体の関係をもってしまう。そしてマイが不在の数日間、ケンとるうの束の間の同棲生活が始まった。


















十束るうさん、さすがの演技でダメ?って聞く感じ、何でも応えたい一途なところ、めちゃくちゃハマります、じっくり見ないともったいないぐらいの作品です。
細身の身体で、綺麗で可愛らしい、それでいてフェラチオなどなかなかいやらしい、いい女優さんだった。
十束るう、諸兄コメントのとおり別格の演技力だった。演技に見えないのが最高の演技とよく言われるが、まさにその域かと。 おそらく演技力を前提に書かれたシンプルなシナリオは、類た内容の他作品と比べて、余計なセリフや余計なシーンを削ぎ落としていて、この女優なら説明や状況設定なくても表現できるだろうと言わんばかりだ。 特徴的な、一見はめ撮りみたいなカメラワークも、時々出演者(女優・男優)が手を添えているようなアングルを混ぜているものの、ブレや揺れがないので、たぶんちゃんとカメラさんがそれっぽく撮っているんじゃないだろうか。 全体にかなり手間をかけて作られた良作だと思う。 ベッドをきれいに掃除するシーンの途中で終わっているが、挿入される字幕の表面的な意味とは裏腹に、今後もこの二人で(密会して)こうして掃除することがあるという暗示かもと思ったのは考えすぎだろうか。
自然体な演技+少し積極的な性欲=むちゃくちゃエロい そんな印象を強く受ける作品でした。絡みじゃない部分も見てられるから、絡みのシーンが更に興奮する!あと、この女優さんには、顔も体もずっと整形とかしないでいてほしいな~、と思えるナチュラルな魅力を感じました。
「マイ」(えこのみぃ)と同棲する「松本ケン」。大学の友人「ジュン」と「十束るう」を呼んで鍋パーティを開く。 翌朝、マイとまぐわう。 マイの姉が出産したので、家事手伝いのためにマイが1週間ほど帰省。 翌晩、ケンはるうに誘われて呑む。 ジュンは朝までバイトだし、ケンの家も近いから、呑み直そうとねだられる。 アパートでビールを呑む。「実はさ、あたし、ケンのこと好きなんだよね」「え? 何言ってるの? 冗談じゃ……」「冗談じゃないよ」「え?」「前から好きだったの」「マジか?」「うん」と膝に手を置かれる。唇を奪われて、頸をねぶられる。 たまらずブラウスとブラを取って乳首を吸う。スカートとショーツを脱がしてパイパンまんこを即舐めすれば、即尺、手コキ。前座位、対面騎乗位、正常位でゴム中出し。 翌朝、眼を覚ましたるうを、やっぱりああいうのよくないと諭す。ジュンが浮気してるみたいだ、だからあんなことをしてしまった、ごめんと謝られる。「ね、マイがいない間、お試しで、あたしとつきあってみない?」「本当に言ってる?」「本当に……だめ?」「……分かった」と頷けば、舌を絡められる。ペットボトルの天然水を口移しで飲まされる。スマホで動画を撮影しながら、胸を揉む。乳頭や耳朶や陰茎をしゃぶられて、痰壺キスされる。ショーツを脱いだるうに、対面騎乗位で跨られる。Tシャツを脱いだるうに、花時計で背面騎乗位に変わられる。後背位で尻を打って、正常位で膣内射精、お掃除フェラ、べろキス。 腕を組んで買い物。 アパートに帰ってスパゲティをいただく。フォークで食べさせあう。一本のパスタを両端から食べていって、口づけ。 家事をしたり、遊んだり、歯磨きしたりするるうに、どんどん惹かれていく。 浴室で洗体される。乳や陰部やアナルを手洗い。背中に密着されて、手コキ。舌を絡めて、石鹸をシャワーで濯ぐ。 湯船で手コキされ、陰茎や陰嚢をねぶられて喉射、お掃除フェラ。 マイが戻る日、ケンはるうにおずおずと手をつながれる。舌を絡めて、胸をしだく。 セーターを脱がして、ベッドへ。キャミソールを脱がして腹をねぶる。ブラとスカートを取って股間を舐める。ショーツを脱がして指マンし、69。セーターで手首を括って、イラマ。正常位、対面騎乗位、前座位、正常位で中出し、お掃除フェラ、べろキス。 慌てて掃除を始めるが、ふと眼が合ってまた舌を絡める。