
【SODstar×オフビートな日常エロいこと】セックスは好き。めっちゃって訳でもない。真面目に生きてるけど、たまにはノリで知らない男とヤる。休日はダラダラしたいし、無性にチンポを舐めたい時だってある。ピザを食べながら映画見るし、ニ○リのソファで対面座位もする。普通に生きてて、たまたまエロかった週末。




















彼女は出演作ごとにリアクションがほとんど同じで、感情や演技があまり伝わってこないのが残念でした。せっかくAV男性さんとのシーンなのに、もっと彼女自身の魅力や表情の変化が見られると良かったと思いますね。
金曜の晩、出会ったばかりの「伸司」(Qべぇ)を板橋のワンルーム・マンションに連れ帰ってセックスする「みなも」(MINAMO)。 土曜の朝、眼を覚ます。腕枕すれば、髪を撫でられる。朝勃ちをまさぐれば、舌を絡められる。乳を揉まれて、乳首や陰核を舐められる。指マンされて、吸茎。正常位、前座位、対面騎乗位、後背位、正常位でゴム中出し。 みなもはピザを注文。 尿意を訴えられて、観たいとせがむ。 空の浴槽にしゃがみこんで縁に顎を載せ、洗い場の伸司を眺めるが、観られてると出ないとこぼされる。「こうしたら出る?」と尿道口を指でなぞれば、「まずいなぁ。勃起してきちゃった、だんだん」と言われる。 「代わりにやって、マジでムズいから」と挑戦されて、洗い場で蹲踞するが、たしかに出ない。陰毛を引っ張られたり手マンされたりして、感じてしまう。「ねぇ」「ん?」「おしっこするんでしょ?」「そうだったね」と唇を重ねられる。 縁に腰かけて、指マン。 電マを取ってこられて、陰核を震わされる。中指と薬指で膣を抉られて潮を噴く。 潮をシャワーで洗い流し、吸茎して舌射、お掃除フェラ。 ソファで配信映画を鑑賞しながら、ピザを食べる。 スマホを眺める伸司から、そいつを取り上げる。 取り返されそうになって、もみ合いになる。舌を絡めて、胸をしだかれる。乳首や陰核をねぶられて、吸茎。正常位、前座位、後背位でゴム中出し、お掃除フェラ。 ベッドで髪をいじりながら、ソファでスマホを眺める伸司に、「ねぇねぇ、彼女っているの?」と訊く。「いまさら? いないけど」「そう」「そっちは?」「いない」「最後にいたのはいつ?」「昨日」と笑う。 キッチンで煙草を喫う伸司に、「早くこっち来て」とせがむ。「なんか煙草喫ってる姿観たら、ムラムラしてきた」「何それ」「うふふ」「面白いね」「いいじゃん」と言えば、舌を絡められる。胸を揉まれて、舐陰され、吸茎。正常位でゴム中出し。 夜中、彼氏に呼びだされて、慌てて出かける。 帰宅すると、伸司がいない。 戻ってきた伸司に、「アイス買ってきた」とみなもは言われる。 煙草を喫う伸司の背中に抱きつく。「煙草ばっか喫うな」と舌を絡める。 ベッドで乳頭をねぶって、手コキ、吸茎。陰核や乳首を舐められて、指マン。前座位、対面騎乗位、後背位、正常位で膣内射精、べろキス、お掃除フェラ。 腕枕して棒付きアイスを食べる。
評価が良かったので釣られてしまったが、よくこんなくだらないものを作ったものだと思う。 肝心のセックスが、挿入しているのが見えない。 自分のことしか考えない、映研の高校生や大学生が作ったような作品。 AVを見飽きたり作り飽きたりした人達が、こんなの面白いんじゃないかと作ったのではないだろうか。 こんなものを作る連中は早く引退して欲しい。
凝った設定がなく、ただ男女がSEXを延々繰り返す単純な話だったけど、女優さんが時に自らSEXを求めたりして妙にいやらしく感じた。SEXも正常位などは、離れて結合部を見せるAV用のやつじゃなく、覆い被さって胸をぎゅっと合わせた、所謂普通のもので、コンドームを付けるシーンもちゃんとあり、平凡な男女の日常の中でのSEX感が出ていて逆に良かった。 こんなこと書くと怒られちゃうかもしれないけど、この女優さん、綺麗で雰囲気のあるいい女優さんの割には、いやらしいなあ、えろいなあ、と思う作品が正直あまりなくて、実際お気に入り数の割には評価点は3.5みたいな作品が多く残念に思っていましたが、派手な演出のないこの作品は意外に良くて妙に興奮した。唯一残念だったのは、この女優さんの売りのボリュームある綺麗な身体が、着衣が多くあまり見られなかったことかな…。
なにもせず、気持ちよくセックスをしてご飯を食べて寝る。 なにも特徴がないが、そういう設定。 女優さんの魅力がでる設定に思える シリーズ化できるのでは?