
コンプラガチガチの現代に生きづらさを感じていた不動産OLリコ。「ユルユルだった昭和に生まれたかった!」会社の愚痴をこぼしながら寝落ちした翌朝、なんと自宅の家具やオフィスなど、身の回りの全てが昭和に逆戻りしていた!職場で現代では考えられないセクハラに翻弄されるリコ。だが次第にその空気にハマっていき…。




















女ですが りこちゃんの明るい笑顔と演技の上手さに惹かれて購入しました。 りこちゃんがとにかく可愛いし、題材も相まってちゃんとしたドラマ見ているようで楽しかったです。あとりこちゃんの体が綺麗すぎる。
設定のストーリーが良かった 絡みのシーンもしっかり楽しめた。
コンプライアンスの締め付けが辛い、 令和の日々。 ゆるゆるの昭和時代は天国かも。 でもAVのレベルは今が一番ですね!
こういった、コミカルな演技もなんかくこなす莉子ちゃん、さすがです ただ、時代的に変なことも多々ありましたけど、そんな事は本筋に関係無いからね それにしても、出てくるセリフが昭和生まれには刺さりすぎる。 そして、莉子ちゃんの素敵さ満載で楽しく、エロく見れました!!
天真爛漫な笑顔が可愛い星乃莉子ちゃん。 そんな彼女が演じるのは不動産会社に勤めるOLだ。 職場のコンプライアンスの厳しさを嘆き、緩い昭和に生まれたかったとヤケ酒をすすって愚痴を溢す。 そこに⚪︎ゥせぇるすまん風の白ブリーフ男が現れた。 男は彼女の望みを聞くと陰茎を見つめさせて液体を放出! 彼女が目醒めるとそこは見慣れない世界。 黒電話にダイヤル式カラーテレビ 、古臭いワンピースや花柄のポット...。 古き良き昭和の時代へタイムスリップしてしまった! セクハラ、枕営業など今では考えられない文化に戸惑いつつも持ち前のポジティブさで乗り切っていくのであった。 登場人物はみんな強烈すぎるが、そのノリに合わせられる莉子ちゃんもすごい。 昭和ってこんな時代だったっけ?みたいなツッコミどころはコメディとして楽しみましょう。 決して昔が良いとは思わないが過剰なコンプライアンスは窮屈でもある。 それは現在大きな革新を迫られているAV業界も同様だろう。 今作はそんな息苦しさへのアンチテーゼを提示しているのかもしれない。 おへそ舐めは2シーンある。 第一章は取引先部長への枕営業 男は彼女の唇に吸い付き、舌を入れて濃密な接吻。 彼女を膝の上に座らせ取り出したのはなぜかリコーダー。 気持ち良さをこれで表現しろとのこと。 胸を揉みほぐし下着をずらすとたわわな乳房が露に。 乳首を指で弾いて刺激を与え、吸い付き舐め回す。 彼女の笛からかすれた音が「ピロピロピー」 ズボンを下げると次はおへそが登場。 尖らせた舌での舐めと吸い付き。 男「今のナウい女子はへそも猛烈に気持ちいいみたいだよ。」 感度が上がっていく彼女。 莉子「ん〜、ナウくて気持ちぃ〜!ピロピロピーーー」 第三章では女体盛り接待に挑戦 鮪や蛸を乳首に擦り付けるのがツウな食べ方。 体についた魚の油は直接味わう。 おへそにのった大根まで豪快にいただく。 刺身を食べ終え乳房に貪りつく社員たち。 そこに社長がおへそ舐め。 莉子「くすぐったい...」 取り出したのはおちょこ。 社長「ツウはな、へそに入れるんだ。」 縦長の綺麗なおへそを杯にして酒を注ぎ込む。 それを飲み干す部下。 部下「美酒でございます〜」 ちょっぴりフェティッシュなシーンであった。