
女体の瞬間最大エロ。それは肉体を動かしてる時にある。抜群のプロポーションを持つ星乃莉子が全裸でALL野外のスポーツテストに挑戦。筋肉は収縮を繰り返し、全身は汗だく。フィジカル全てを駆使し本気で挑んでもらった。ローター装着時、チ○ポ挿入時なども計測。疲労と快楽の狭間で失神寸前の表情をみせるなどした。




















パティシエ出身のEカップ女優「星乃莉子」主演による全裸フェチ企画。SODのドル箱企画として2000年代初頭に量産されていた「全裸シリーズ」は、同メーカーにとっての「お家芸」といえる存在。20年以上に渡る歴史の中で「ありとあらゆるスポーツが『一糸まとわぬ姿』で行われてきた」が、いずれも大勢のキカタン女優(企画単体女優)を集めた「合同イベント」である。専属の人気女優による「単独主演」の全裸シリーズは極めてまれで、「ひとりの女の子(の裸)をじっくりと拝みたい」という古参ファンの「長年の夢」に応えた形となっている。「『質』よりも『量』→『量』よりも『質』」への方針転換。本作の主演に抜擢された莉子嬢は、「新体操」と「アクロバット」の経験がある、AV界きっての「肉体派女優」。年齢も「25歳」と若く、まさに全裸スポーツ企画の挑戦者として「うってつけの人物」といえる。サンサンと輝く太陽の下、ジャージ姿で颯爽と運動場に現れた彼女。「ジャージ上下→スポブラ+スパッツ→全裸」の脱衣シーンを経て、芝生の上に敷いた体操マットで「全裸ストレッチ」の準備運動。続いて、ベンチに腰掛けての「筋力測定」、スタンディングでの「握力測定」、再びベンチを使っての「腹筋測定」。膣穴からぶら下げたガラス製の容器へ「重り(ビー玉)」を次々と載せていく「膣圧測定」は、AVならではの特殊種目。スローモーション撮影を効果的に使った「走り高跳び」。マ〇コへローターを挿入しての「反復横跳び」。男優氏が手マンでちょっかいを掛ける「上体反らし」は、最終的に「上体反らしフ〇ラチオ→寝バック挿入」の野外プレイへ。「セックスも立派なスポーツだ!」と言わんばかりの肉弾FUCKである。フィニッシュは「顔射」。苦手中の苦手である「懸垂」は、まさかの「0回(記録なし)」で悔しい結果となる。スポーツテスト終了後、すっかり陽が落ちた夜の運動場で「性感マッサージ→ローションFUCK」のご褒美(?)タイム。フィニッシュは再びの「顔射」。撮影終了を告げるスタッフのホイッスルに「もう笛の音は聞きたくな~い」と苦笑いを浮かべる彼女。それでも「(過酷な企画を)駆け抜けた~。いい思い出、ですね」と総括のコメント。企画の面白さがウケたのか、SNSを中心にネット上で「大いにバズった」本作。結果的に星乃莉子の「代表作」といえるヒットを記録している。
エロいこと、淫らなことをするのでなく、「まじめなことを裸でやる」のが、恥ずかしい罰ゲームみたいでもあり、たまらない。 見るからに蒸し暑そう、虫刺されなど大丈夫だったのかなと気にもなってしまいますが、そんななか、競技にプレイに真剣に注力した女優さん、敬服します。
まず、星乃莉子ちゃんが可愛いですね。 褐色で体育会系の良い体してます。 可愛い女の子が一生懸命スポーツを、裸でしてるのがエロい、エロ過ぎます。 しかもちゃんとセックスシーンがあるのが最高です。汗かいてテカる褐色肌も綺麗です。 星乃莉子ちゃんの体を観察したい方、是非購入されてください。
星乃莉子の魅力全開の一本。この引き締まった体だから良いんだよね。後、屋外なので太陽光の質感がよくわかるのも良い。これも女優によってはマイナスになりかねないけど。総じて映像がきれい。製作側の力の入った作品だと思います。
世の男たちは、こういう身体の動きを見たかったんだよなーと、しみじみと思った。