
息子の担任保育士のひかりはこどもから人気だった。そんなひかりと父親は妻子が帰省中、不倫関係に陥ってしまう。定期的に自宅で会うようになり、気づけばSEXに明け暮れる日々。嫁と息子が帰ってくる前日ひかりは驚きの行動に出る…。




















可愛いいとエロいが交互にあって最後の抱き合って達する場面がお気に入り 保育士がピッタリ似合っていて、喘ぎがこれ以上になると冷めてしまいうかな控えめがリアル感を出していて気に入りました。
演技もいいので、とても楽しめた。 絡みのシーンでの表情がたまらない
青空ひかりさん ビジュは本当にすぐそばの幼稚園で保育士をしていそうなリアル感のある女優さんで当たり役です。 ドラマパートの演技力も◯。セリフの言い回しも自然で違和感なく没入できました。 身体がきれい。色白の肌に適度な肉付きで見るからに柔らかそうな美しさがあります。 ただなんだろう。肝心のエロさが足りない。 ドラマの演技はとてもよくてワクワクしながら絡みに突入するのですが、絡みに入ると「青空ひかり個人のエッチ」になってしまい興奮が⤵︎ 頑張ってはいるのでしょうが、ドラマで演出してきた役柄でのセックスが満足に表現できていない。脱いでからの演技力不足。ビジュのいい女優さんに多い「なんかイマイチ興奮しない」典型的なパターンです。 シナリオによってとても素晴らしい名場面に昇華されている箇所がふたつ。 ドラマのきっかけとなった導入。 ひかりさんの演技力で、保育士さんとのやりとりを通して日常の雰囲気を満点に表現してからの脱衣所でのハプニングシーン うっかり脱衣所の扉を開けたら全裸のひかりさんがしゃがんでいて、絶対にみることはなかったであろうその色っぽい裸の背中が目に飛び込んで。かわいい顔もおっぱいも下半身も見えていないのに、背中と「あの保育士ひかりさんの声」だけで珠玉の名シーンと化しています。 尺として10秒にもみたないシーンですが、それゆえに価値があり、ひかりさんの振り向いた際の顔がなんとも言えません。 そして迎える最初の絡み 許されない関係での初エッチに戸惑いながらも拒むことなくおずおずと身体を許していく非常に興奮するシーン。 これ以降の絡みは惰性感もありシナリオ的にも興奮する形に演出することは難しいのか、テーブルや子供のプレイマットをつかったり趣向をこらしますが昇華されず、といったところでしょうか。 しっかりとドラマをみて没入しないと満足できるレベルではありません。青空ひかりさんがそれっぽくセックスしてるだけです。 セクシー女優の濡れ場における艶技力×監督のシナリオの醍醐味を理解して再現する演出力×それに応える男優の技量×撮影に望むスタッフの技術 これらが化学反応をおこして稀に芸術品のような作品にしあがることがあるからドラマAVはおもしろい。 そういう意味で星2つ。
ひかり先生の絶妙な保育士感が最高!この、愛嬌があって可愛らしいんだけど、性的な対象として見れない、見てはいけない感じ。が、罷り間違って裸体をチラ見してしまい、一気にエロい目でしか見れなくなってしまうという流れはとても良いです。 あまり身体のラインが出ない、エロさとは程遠い保育士服を脱がせたとき、スラリとした美しい肢体とプリプリの美肌が出現し、ギャップでもうティンティンが爆発するかと思いました! プレイ的にはノーマルな感じですが、反応も良いし作品のコンセプト的には合っていると思います。 残念な点は、ややカメラアングルが単調に感じてしまった点(特に最初のカラミ)。最近の、撮影技術がもの凄い作品を見慣れすぎているのかもしれませんが。 あとは一線を越えるまでの展開がちょっと雑。もうひとヤマ、躊躇か葛藤するような描写があったほうが背徳感マシマシになるし良かったかも。男優が優男風なのもあり、清純な娘というより少し尻軽女っぽい印象になってしまうのが惜しい。
セール中かつ評判も良さそうで気になる作品だったので購入しましたが失敗でした。 青空ひかりさんは全く悪くないのですが、作り込みの面で気になるところが何点かありました。 まず性行為をするまでの過程が雑でした。ひかりさん(保育士)が男優(園児の親)の家へ忘れ物を取りに行き、ついでに家に上げさせてもらい性行為をするのですが、そのシーンの説得力が全くありませんでした。「男側が無理やり押し通す」か、「女側が惚れていた」などの描写がもっと欲しかったです。まずそこで興醒めてしまいそれ以降のシーンで抜くどころではなくなりました。 とはいえちゃんと続きも見ようと思ったのですが、肝心の性行為のシーンも女優の身体からカメラが離れた三人称視点が多いのに加え、男優の喘ぎ声がうるさく全く抜けませんでした。 以上のことから星1つとします。制作者側の自己満足に終わらずもっと抜く側の気持ちを考えてほしいです。