
事業計画に失敗した旦那と暮らす新婚人妻、由菜。家計の足しにという思いから配送業者のアルバイトに応募。仕事を教えるのは旦那よりも年配のベテランドライバー。手取り足取り教わるも、過激なセクハラが続き遂にはおそわれて身体の関係に…。セックスレスの旦那とは違う乱暴で粗野な男に由菜は段々と身も心も堕ちていく─




















大分前に観た、同じ小沢氏との共演の「お義父さんやめてください・・」の時の小倉さんは、人妻役ながら、セクハラ男等すかさず平手打ちで撃退しそうな活きの良い女の子という印象でした。しかしこの作品では、女性なら「綺麗になった」と褒めそうにスリムに、女っぽくなられていましたが、最初は何だか少し寂しい気がしました。 自分の起業に夢中で、生活費も妻に頼り、セックスにも消極的な旦那にも一生懸命尽くす小倉さんは健気で、ロクデナシの年配の同僚に犯●れてしまうのは誠に気の毒です。 ところがこの同僚が体調を崩したと聞き、何故か食材を買い込んで見舞いに訪れます。既婚者であるこの男の奥さんが家を出ているのはそこで知るので、本当はこの行動はおかしいのだが、病気の時、強引にセックスした女が思いがけず訪ねてきて、ご飯を作ってくれる、という男にとって夢のような展開です。そしてこのアパートでのセックスが素晴らしい。「看病ですぅ」とか言いながら小沢氏の上で腰を振ってイキ捲る小倉さんは、以前の活きの良い女の子が復活したように抜群に魅力的で、最初の違和感は消え失せました。 前作矢埜さん編と同様、この浮気は多分旦那のせいとかではなく、単にセックスが気持ちいいから、というシンプルな理由に見えます。きとるね川口監督の作品としては、実に単純明快な作品で、それが女優さんの魅力を引き出す良いシリーズになっているように思います。
新婚の小倉由菜が夫の配送業務を手伝ううち、ベテランドライバーに狙われ、狭い車内で凌●されるNTRストーリー。 彼女の見た目は清楚で可愛らしい新妻そのもの。 ふんわりした髪と微笑みが、日常の主婦を思わせる。 脱いだ瞬間、そのギャップに息を飲む。 細身のスレンダーボディが露わになり、見るからにズボズボ粗末にハメ倒して虐めたくなる体つき。 華奢な腰回り、貧相な胸元が、まるで玩具のように扱いたくなる。 ベテラン男優の荒々しい手が彼女を押さえつけ、抵抗虚しくパンツを剥ぎ取るシーンは卑猥極まりない。 ストーリーはシンプルだが、車内という密室空間が興奮を煽る。 新婚の由菜は最初、夫の同僚として振る舞うが、配送中の隙にドライバーの魔の手が伸びる。 汗ばんだ制服を乱され、シートに押し倒される。 彼女の表情が、戸惑いから快楽に変わる過程がたまらない。 見た目は可憐なのに、脱げば敏感なピンクの乳首が勃起し、下の毛も薄めで卑猥な秘部が丸見え。 ドライバーの太い指が彼女の濡れたアソコを掻き回すと、クチュクチュ音が響き、由菜の喘ぎ声が車内に満ちる。 まるで安っぽい人形のように扱われ、口に咥えさせられるシーンは下品でエロい。 中盤、夫にバレないよう隠れてのフェラチオ。 由菜の唇が汚らしいチンポをしゃぶる姿は、清楚な顔とのギャップが抜群。 スレンダーな体をくねらせ、バックから突かれると、細い腰が折れそうにしなる。 虐め甲斐のある体で、ズボズボとピストンされるたび、ビクビク痙攣。彼女を粗末に扱う男の台詞が、NTRの醍醐味を高める。 「新婚のくせにこんなに濡れてんのかよ」と嘲笑われ、由菜は涙目で感じまくる。 クライマックスは車外での野外プレイかと思いきや、車内で完結。 大量のザーメンを顔にぶっかけられ、放心する由菜の顔が卑猥だ。 女優の小倉由菜は、この役にぴったり。 見た目の可愛さと、脱いだ時の貧相で虐めたくなるスレンダーボディのギャップが魅力。 演技も自然で、NTRの背徳感を存分に味わえる。画質はクリアで、車内の狭さがリアル。 全体として、短めの尺だが満足度高い。NTR好きなら必見の逸品だ。 このレビューは参考になりましたか?に「はい」をお願いします
最初は「ただ仕事を覚えたいだけ」の健気な新妻なんですが… そこに、年上ドライバーの距離の近さ、密室の空気、 そして断り切れない状況が重なって…… 気づけば一線を越えてしまう、その流れが本当に自然にみえて… わたしにもあり得るかも…なんて思っちゃいました。