
何度も唇を重ねる濃密な時間。視線が絡み、抱きしめ合うほどに高まる情熱接吻。よだれまみれで糸を引くほどキスしながら激ピストン。ガチでキスが好きな女優小笠原菜乃のケモノSEXは必見です!
















どこか物足りない。色白で肌が透き通る程綺麗。内容もそこそこ濃いベロチュウもので、男優もベテラン一流揃い。人気の高さが伺える。自身は初見の女優でしたが、抜けるエロさを感じなかった。少し幼いのと、内から湧き出るものを感じなかったところかもしれない。フジの本田アナによく似ています。こういうタイプは美しいまま細く長く活躍出来るが、爆発は期待出来ない気がした。
可愛くて身体もすごくきれいな女性のキスがたくさん見られます。 映像も柔らかめで、さわやかな印象。 こんな可愛い子とキスしながら美乳を揉みまくりたいなぁ、と思いました。
タイトルにも「くちびるで…」ってなってるけど、殆どベロチューやんか。 この辺がね、分かってないというかね、お~ん。 勿論、ベロチューは必要なんは分かるけど、タイトルに「くちびるで」と入れてる訳やんか? これね「監督も演者も理解してない」いう事なんよ。ここ十何年もずぅーーーーーっと「ベロチュー」やってきた弊害なんよハッキリ言うて。「キス=ベロチュー」になってるんよ。 キスはキスの美しさがあるし、ベロチューはベロチューの下品さやイヤらしさがあるんよ。 唇と唇を合わせて舌が見えない状態で絡め合うんがここで言う「キス」なんちゃうか? 何遍も言うけどベロチューも必要やで。でも殆どがベロチューやからそこは批判したいわなハッキリ言うてね、お~ん。 ただまぁ、色っぽい女やし抜けるんは抜けるんよ。そこはね、お~ん♪
気持ちが入っているのか、目つきがめちゃくちゃいやらしかった。 特に吉村卓との絡みが最高。 吉村の舐めに負けてないし、妖艶な感じも出ていて非常に良かった。 ただ、2シーンある腋舐めでのカメラワークが悪すぎ。2回とも全く見えない。 カメラワークをもっと考えてほしかったな。 女優さんは最高なのでこのまま活躍してほしい。
グラビアアイドル出身のIカップ女優「小笠原菜乃」主演によるキスフェチ企画。「パイズリ」をフィーチャーした前々作(『おっぱいフェチ天国!』)は得意分野での「ホーム戦」であったが、今回は未知の領域である「アウェイ戦」といえる。オープニングのインタビューでは、改めてAVデビューからの「歩み」を振り返っている。キスに関しては「初キスは中〇生時代」「行為自体は大好き」「唾液、多め」といった回答。初戦早々、「口元から溢れたよだれがあごを伝って衣装へ滴り落ちる」レベルの強烈なベロチューでスタート。基本的にすべてのプレイで「+キス」のオプションがつく、徹底した「無限接吻性交」となっている。パイズリ中ですら「口元メイン」のアングル。フィニッシュは「正常位→ベロ射」。さらに、日本のAV界におけるベロチューの草分け的存在「吉村卓」をパートナーに迎えた2戦目は、「ベロチューでお互いの唾液を交換→混ざり合ったよだれをおっぱいへ塗布→ク〇ニでマン汁を摂取→再びのベロチューでよだれとマン汁の混合液を菜乃嬢へ返却」という、体液フェチの極みのような展開。フィニッシュのベロ射は(勢いがよすぎて)眉間~右眉へ誤爆。M男優相手のミニコーナーでは「ベロチュー+手コキ」で大量のザーメンを採取。そして、締めの3戦目は、白マッチョ&黒マッチョと全裸ベロキス3P。複数プレイとあってか、単純にキスの機会も倍増。「駅弁+ベロチュー」の空中FUCKは、「ハメる方もハメられる方もキツい」本作一番の見せ所。フィニッシュは「ベロ射→ベロ射」の2連弾。「めっちゃ良かった」という極めてシンプルな感想が(シンプルであるがゆえに)行為全体の「満足度」を物語っている。「顔面接写が多い」というキスフェチAVの特性上、「アップに耐えられる美フェイス」は何よりの「強み」といえる。