
周年記念インタビューのはずが、突如始まる前代未聞の出張壁尻企画。街中に設置された‘壁尻パネル’として晒される神木麗。戸惑いながらも次々と襲いかかる欲望に翻弄され、男たちに中出しされまくる。二日間にわたる過激チャレンジを乗り越えられるか!?




















おっぱいがほとんど見れなかったので悪い評価です。せめて透明なボックスならよかった。
この企画、以前に小倉先輩も出演していましたが、神木さんの演技はまた違った味わいがあって良いです! もしこの作品で神木さんのおっぱいを拝みたいと思っているなら、ちょっと期待外れに終わるかもしれませんよ。 何と言ってもAVですから、神木さんが翻弄される臨場感たっぷりの反応こそが醍醐味で、見ていて飽きないですね。 街中に「壁尻パネル」として設置されるという前代未聞のシチュエーションは、彼女の美しいビジュアルと、公共の場という背徳感が絶妙に混ざり合っています。 ちなみに、男優にモザイクをかける必要なんてないです。目の肥えた観客なら、顔が隠れていても誰だかすぐ分かっちゃいますから! 四周年は本当に素晴らしいマイルストーンで、デビュー当時の新人から現在まで成長してきた姿を見ると、こうした難易度の高い企画をしっかりこなせるのは、やはりそのプロ意識の高さを感じさせられます。
空腹状態での身体固定イラマということで、もっとわかりやすいごっくんを期待していましたがそこまでごっくんがなく少し残念、、、と思っていたら「飲んじゃった、おいしい」のセリフあり! 飲んでいることがわかるシーンはありませんが、素の麗ちゃんがそんな言葉を言ってくれることに興奮です。 ごっくん作品に期待せざるを得ません!
小倉由菜さん版の作品からシリーズ作品化して、神木麗さん版の作品を制作。 シリーズ作品化したことは素晴らしいと思いますが、今後、SODstarが登場するなら、これではダメですねとしか言えない。 まず、小倉由菜さん版は壁尻作品としては後発になるが、面白かったと思います。 それは、シチュエーションと一般男性役の男優さんに面白さを委ねる作品なので、小倉由菜さん版で固定したシチュエーションと攻め方(男優の人数など)を死守して、女優さんが変わるだけの作品として、企画性を上げるべきなんですよ。 こういう同じ流れでされることを女優さんが変わったことだけで観るから期待して視聴する人が出て来るのだから、女優さんの違いによる面白さの差異に、流れの差異が加わり、面白くなくなる可能性が高くなります。 女優さんが演技による対応が出来ないので、企画を固定して死守しないと、面白くない作品に成りやすいままになります。 こう言ってはなんですが、小倉由菜さん版のやり方が、この企画には合ってるので、次の制作が有れば、そのやり方にすることをオススメします。
神木麗ちゃんの綺麗なお尻を堪能できると同時に麗ちゃんのエロいフェラが見れる満足の234分