
【特典映像肉便器性処理フェラ収録!】強盗、誘拐、ごみのポイ捨てなんでもやる悪の組織蜂の巣の構成員ナツメは相手を言いなりにさせるステッキの力で大幹部にまで上り詰める。しかし、ステッキを壊されたことにより馬鹿にしていた民衆、悪の幹部、さらには彼氏のヒーローにまで敗北し連続絶頂の末、肉便器に堕ちてしまい…













最初のコメディライクな導入から先は夏目響様の痴態に酔いしれられる。 悪の幹部をめちゃくちゃにしたい! 幼い頃に夢見たあのシチュが盛りだくさん。 これはオススメ
夏目響さんの持ち込み企画であること。 周年作品であること。 引退までの残り少ない作品であること。 様々な贔屓と忖度の末に、到達した…ある意味、素晴らしい作品。 とてつもない可能性を秘めた作品と言い切ってもいい。 それがレビューのタイトルなことである。 AV作品とは、リアリティに振り切るか?ファンタジーに振り切るか?のどちらかだと、極限の面白さに到達する。 ジャンルとして特撮AV作品となるが、このジャンルは物凄くクオリティが難しい。 まず、登場人物に某メーカーのクオリティを望むのは無理難題である。 それを踏まえた上で、かなりマシなクオリティに仕上がっている。 組織の部下、一般市民、組織の幹部、組織の首領、ヒーロー、そして女幹部のクオリティがリアリティとファンタジーとの絶妙な位置に有ること。 首領の衣装もギリギリのクオリティ、幹部は装飾品に特撮オタクはニヤリとする、ヒーローのスーツもネーミングを加味すると絶妙過ぎるチープさ、そして、女幹部の衣装はシーン毎の配慮も見えて、意外な面白さが有る(ヒーローとの場面で乳首のチラ見せとか)ゆえに、爆笑必死である。 いわゆる、特撮作品の面白さは、可能な限りリアルにするか?B級映画の様にコメディ感を出すか?である。 これが、前述したAV作品の面白さと絡み合い、絶妙な化学変化を起こす。 AV作品の面白さとしてのファンタジーさと特撮作品の面白さとしてのコメディ感が、実はベストマッチする。 ここが良いので、ドラマ部分での雑に見える所(本編のオチと特典映像が本編の何処に組み込まれるのか?ということ)に関しては、『まぁ、いいか』という贔屓と忖度を生み出し、ある種の微妙な完成度となる。 プレイだけピックアップすると、AV女優 夏目響としての技量と魅力は溢れている。 ゆえにAV作品として、合格点はあっさりと到達する。 この作品は真面目に解説せずにノリを愉しむもので、そういう意味では、女幹部のチャリ姿や買い物帰り姿などが刺さる。 何処か1つのバランス(例えば、ヒーローがヘルメットやタイツマスクだったら…)が違えば、全体としての良さは崩壊したであろうことは言い切れる。 ある意味、特撮AV作品の理想形の1つである。 ここに行き着く辺りがAV女優 夏目響の魅力と言える。
夏目響さん6周年作品は 悪の幹部 このコスチュームがめっちゃハマってます 多分熱心に打ち合わせしたんじゃないかなと思うくらい こうゆうの待ってました!もっと欲しいです! 設定が複雑(笑)なんでヒーローと◯◯なのに気ぃつかへんのかいっ!等々 このカオス感が面白い! さて 肝心のエロですがコレもヌキどころが多い個人的にはヒーローとのシーンが好きですが盛り沢山ですわ こんなん見てまうとつくづく引退なんでホンマに惜しい女優さんです 大好きやで
最初はSっ気がある感じなのにSEXが始まるとMっぽくなるのがすごく良かったです。ニーハイブーツ履いたままのプレイが2つもあるのには本当に感謝です。こういう作品もっと増えて欲しいですね。
悪の女幹部特撮路線サイコー!サブカルアート路線でいきましょう。 美しさとそのギャップの恥ずかしさ、羞恥、ケツ穴うんこ穴ご開帳、永久土下座もしてほしかった 「悪の女王・大幹部さま」からの転落劇で美しい悲劇・喜劇今後ともに期待しております。 あるいは上品な品位を保ったまま、ケツ穴自分で開けて、「女王様」のくっさい穴のニオイかぎなさい、とやりましょう