
大人気ギャル女優のRUMIKAちゃんが、サディステックヴィレッジの制作部に1日入社。いきなり背中とお尻丸出しの衣装に着替えさせられて欲求不満の塊の社員たちセクハラ三昧が開始される。




















タイトルのまんまの作品。オフィス(と言うよりワンルームレベルの広さ)で半裸でRUMIKAが過ごし、その間SEXやらバイブやらで責められる。 嫌々やっているので多少のリアル感はあるが、何だか普通に終わってしまった。RUMIKAが持つエロさが出ていたわけでもないし、羞恥心を煽るプレイもなし。平坦な作品でした。
後姿が全裸なOL服はグダグダだと思うが、コピーやお茶くみ、電話受けなど、 AV会社のまともな通常業務を実際にやらせてるところはポイント高め。 女優も結構真剣で、リモバイや電ママシンでいじめられながら マジメに仕事に取り組んでるし、敬語もちゃんと話せてて イメージとのギャップに萌える。 やらせも多いが、取引先と電話させられながらハメられるシーンなどは 実際に会話の相手を用意したようで、出来る限りリアルにしようと 手を抜いてない感じは好感度大。 若手社員の肉便器扱いで犯●れるシーンなどは半泣きで嫌がる感じがそそる。 RUMIKAも最近はイケイケで押せ押せのキャラだけでなく、受身でマゾっぽい 演技も身に着けてきたようで女優として幅が出てきた感じ。 この手の作品としては最後まで楽しめ、かなりレベル高めの作品だと思う。
1.社内を全裸で闊歩。お昼休みに社員一人捕まえ フェラします。凄いバキュームフェラで手に出す 2.業務電話しながらはめ、騎乗位で腰ふりながら 話。あえぎ声漏れまくってます。 3.椅子に縛り付けられ指マンからはめられ、腹に発射 SODなんかにありがちな企画だがRUMIKAちゃん だったらなんか平気な気がして物足りなさを感じた