
生身の生徒同士が全裸になり、互いの身体を使って行う実技講習。恥かしい…だと?ゴタクは良いからナース服・パンスト・パンティをさっさと全て脱げ!さもなきゃ退学だ。男子生徒がゴクリと唾をのみ込んで見守る中、ヴァギナが指で広げられ、ガーゼで清拭される。消えたいほど恥しいのに、膣奥からバルトリン線液がにじみ出る。白衣の天使が体験する大人になる通過儀礼…




















こういうファンタジー、かつAVでしかできないことをやってくれるのがいいんですよね
舞台はサディ大学附属看護学校。 生徒が自ら被験者となる実習により国家試験の合格率を高めた実績を持つ。 おへそ清拭があるのは第三章の二組目の左の女の子(森日向子ちゃん)。 看護服と下着を脱がされ男子学生に体を布で拭かれていく。 腕や乳首、そしておへそ。 看護教官「おへそのあたりもね。垢などが溜まりやすいですからね。」 言われた通り男子学生はおへその中を拭く。 そして何かに気が付いたのか、穴を広げて中を覗き込んだ。 日向子「やだぁ笑」 おへそに注目が集まり恥ずかしそうに手で隠す彼女。 男子学生はその後も細かく汚れを拭き取ろうとする。 看護教官「丁寧ですね〜。そういうところがね。大切ですからね、」 日向子「もういやぁ...」 40秒ほどのおへそ清拭 彼女の顔を赤める様子がとても可愛い。 なお2016年のレコン中央病院附属看護学校はおへそ掃除に綿棒を導入していた。 サディ大学附属看護学校も参考にされてはいかがだろう。
森日向子目当てで購入しました。期待した通り診察台でのいきっぷりが素晴らしかった。 でも今回目立ったのは逢見リカでした。目を引く演技で引き込まれました。 他にもお決まりの笑えるシーンありで、全体として十分楽しめる内容でした。
ひなちゃんの性行為シーンや出番が少なかったが日向子ちゃんの潮吹きシーンを見れたので妥協点ではある作品。
羞恥シリーズって凄いよね。セックスしてないところでも逝けてしまうのだから。 一番背の高い人、森日向子さん?(他の作品のサンプルビデオを見るともっと胸が大きいようだけど)がエロ過ぎ。 彼女が女のからだのラインを出している看護師の征服姿、ブラジャーをブラジャーを見せたところ、肩から腰にかけての女のだからのラインとても綺麗。 そして、おっぱいをさらけ出して人工呼吸されているところ、頬ずりしたくなるような女のお顔、ほんのりと紅くて柔らかそうな女の唇、美味しそうな女の口の中と唾液、白い女のお肌、程よい膨らみの女のおっぱい、ぶつぶつが見える女の乳輪、そして丸くコリコリとしてそうな女の乳首のアップ。 やばい・・・頭がボーっとしてしまった。 これだけで何度逝けてしまったか? 二本目のセックスよりもエロい。 最初にベッドでマグロになっている男は4人の綺麗系の女の唇の感触と吐息、つまり女のフェロモンをもらっているんだね。自分なら、これだけで至福を感じてしまう。 そして、彼女たちののおっぱいと乳首を触り、口を覆いぶさって舌をいれている男は何て幸せなんだ。 ほんと見ていて、抱きしめて、彼女だけでなく、この4人の女性のお肌、おっぱい、唇の中に埋没したくなる。 もっと日向子さんのセックスを特にベッドの上での正常位を見たかった。のけ反っているところも見たかった。 彼女の自宅から看護師としての一日とか、トイレのシーンなど含めて、やってくれないだろうか? やばいよ、ほんとに。 他の子もエロかったけど、特に日向子さんのエロさにはやられた。 羞恥シリーズ恐るべし。