
自分に自信がなかった、ひとりのアイドル。「みんなの女性らしい面をいっぱい見て、自分も頑張らなきゃって…」2013年4月に電撃解散した個性派ぞろいのアイドルグループに所属し、自分の居場所を探し求め必死に走り続けてきた。「男性に夢を与えて、女性の本当の美しさを伝えるお仕事かな。」アイドルの決心。そして、新しいスタート。「私もキラキラと輝く魅力のある女性になりたいな…」
押川ユリの初作品は、彼がインタビューに答えているときから信じられないほど素晴らしく、彼の持つカリスマ性と官能性は健在で、とても楽しめた。
歴代AV女優の私的ランキング上位枠にいる推川さんのデビュー作ですね。今のマドンナ専属作を観た後なので比べてしまいますが、やっぱり可愛いです。お馴染みの男優さんがお相手ですが、お芝居ができないAV女優に慣れてない推川さんが、気持ちよくなるまでの素の様子が観れます。雑だったフェラヌキパートと違い、悪ふざけのないシミケンパートでのフェラは、シックスナインのクンニが気持ちよくて、スケベなフェラも手慣れたように、しっかりできてました。男なのでクンニの気持ちよさはわからないですが、シロウト同然のAV女優が男優のテクニックで気持ちよさをさらけだしてしまう。セックスっていいなと思う作品でした。
元アイドルがAV挑戦ということだが、始まりはまだ緊張と恥ずかしさが同居する状態。 それでも初脱ぎを終えて女優として踏み出すのが見られてよかった。 身体は2022年現在の色気にあふれたものではないが、この整った身体が あのグラマラスなものになるのかという変化を楽しむ点でも良い。 本番行為もしっかり挿入しており、MUTEKIには珍しくいいデビューとなっている。
インタビュー含め、終始恥ずかしそうなところが、AVのデビュー作に出演する感と、Hに慣れてない感があってよかった。
本編だと外ハネスタイリングされてないので非常に残念でした。ショートで外ハネのある髪の女優さんのAVだと思っていたのに…。パケ写と違うのはあるあるかもしれませんがそこは外さないでほしかった。