
「MUTEKI」×「GIGA」コラボ第2弾!覚醒したフォンテーヌに襲いかかる凌●の数々!まさかの「深山あすか」が体当たりのレ●プシーンに挑戦!!
深山あすかさんはグラビアモデルだけあってキレイな身体だと思います。 他の方もレビューしていますが、カラミのシーン等は疑似ですね。 ですのでAVとして見ると評価は下がってしまいますが、 深山さんのセクシーなイメージビデオとして見れば、 キレイな身体を堪能できるのではないかと思います。
どちらもある意味キワモノなメーカーのコラボ。「本番なし」というだけでクソと決め付ける人は最初からこのメーカーの作品に手を出すべきじゃない。MUTEKIは本番前のワンクッションとして、着エロ以上、AV未満のエロスを突き詰めてほしいところ。 そんなわけで、本作は『HEROINE 深山あすか』の続き。自分はGIGA大好き人間なので“ヒロイン陵●”の作法?はだいたいわかってるつもりだけど、そうした設定にハマれないと白けるだけなので初見の人にとっては「フォンティーヌ?なんだそりゃ」という感じかも。だからまるで内容を想像できないパケ写真は大いに問題あり。MUTEKIって営業力はあっても企画力や制作力はほんとからっきしなのだな。 それはともかく深山あすかの演技力はまずまずで被虐資質は高いと感じた。艶技力はまあ、本番を見てから。
着エロアイドル「深山あすか」のMUTEKIデビュー第2弾。正義のヒロイン「フォンテーヌ」に扮したあすか嬢がこの世にはびこる悪と戦う特撮モノの続編。冒頭に5分程度の「前回のあらすじ」を収録している。前半は、競泳水着姿のフ○ラチオシーンが見所。さらに、中盤、「おっぱい丸出し+パンティー脱衣」の半裸姿で電マオ○ニーに耽る。そして、後半は、敵の手に落ちたあすか嬢がひたすらアジトでレ●プされるという展開。フ○ラチオ、セックス(レ●プ)はすべて「擬似」で、すぐにそれと分かる偽チ○ポ(ディルド)を使用している。純粋なAVではなく、あくまで「アダルトドラマ」の範疇に入る作品。「AVまであと一歩」をなかなか踏み込めずに、着エロアイドルからAV女優への「チェンジ」のタイミングを慎重に見計らっているような印象。
GIGAとコラボした特撮変身ヒロインものだが、本家に比べるべくもなく平凡な内容。 GIGAお得意のバッドエンド風なオチもまったく生かされておらず、MUTEKIレベルなら十分過激とされるだろうが、不満が残る。 フェラ、オナニー(前貼り付き)、ファックすべて擬似で、モデルの良さだけが唯一の救い。 とっととMUTEKIを離れて本気のセックスを見せてくれることを期待します。
特撮のGIGAと芸能人のMUTEKIのコラボが理想的な形で完成した作品だったと思う。 GIGAの原点が、「往年の特撮ヒロインが、もしも悪に凌●されたら!」といった夢の実現であり、一方、MUTEKIの原点が、「往年のアイドルや芸能人の裸とSEXを観たい!」といった夢の実現であることを考えたら、正に「芸能人が演じるスーパーヒロインが悪に凌●される」という理想的なシチュエーションの完成形であったわけである。 さらに「凛とした女教師の凌●もの」といった要素も加わっているのだから、1粒で3度美味しい作品に仕上がっていたと言っても過言ではあるまい。 深山あすかの「あのアイドルが遂に脱いだ」的な雰囲気が描写されており、ドラマ部分での女優ぶりもAV女優とは一線を画したレベルを堅持していた点が高評価であった。 奇しくも本家GIGAでも最新の「フォンテーヌ」をリリースしたが、改めて本作品の良さが際立ったのではないかと思う。