
余命僅かな幸子。残される夫・浩二を想い、部下の美佳に一緒になるよう催促。恩師の夫に手を出すなんてと拒む美佳だが、幸子の巧みな誘導で不意に浩二と寝てしまう!後ろめたさを振り払い、互いの性器を一心不乱に舐め合う二人。「幸子さん…本当にいいの?」自問自答する美佳だが、マ○コはもう我慢できず愛液が溢れて…。




















根っからのみさファンにしては物足りない感じですが 絡みの内容に関しては個人的には充分満足しています。 性交が始まるまでの舌を絡めたデーープキスとかはさすが 上手いみさ嬢です。肉感的なエロボディを捩らせて感じまくって いる演技は最高です。 皆さんの評価が低いのが残念です。 結城ファンならもっと高評価を願いたいです。
みさファン。 良かった点は・・ みさ。地味目な服装、雰囲気で AV嬢なのに、この女のH見られるのかぁ・・って勘違いするくらい可愛い表情もあった。 ▲失敗? 男優に魅力が無く なんで みさはこんな男に引かれていくの? って、そこに感情移入できなかった。 ▲失敗? ガンで嫁が死んでいくって言う 暗すぎる設定。 ▲失敗? それでも 最初のHは ゆっくりとしたキスから入り お互いの我慢していた感情が吐き出される情景が出ていた。 しかし、最後のカラミ 多分 この作品を見てるのは男だから 嫁の前で公認であろうとHをしても うらやましいと思うが 複雑な寝取られ感は感じない。 ・・って 買ってから気づいた・・悔しい。 やっぱり逆設定の、病魔に襲われた夫が 嫁の幸せを願って 俺の前で 嫁を抱いてくれ! の方が みさの「いやぁ~」と「もっと・・」の複雑な表情で勃起したはず。
FACE80さんに同意です。 このレーベルの考え方は悪くないんだけどねぇ。監督がなんだかひとりで盛り上がっちゃって、女優さんたちもスタッフもついていけてないように思うんですけどどう? 「映画館・・・」でそう指摘してちょっとは応えてくれるのかとも思ったけど、結局AV・ドラマどっちにも良い星を付けられないのが残念ですよ。 結城さんもベテランでそこそこ演技力はあるはずなんですが 、本がダメなのか、演技の「引き出し方」がうまくないのか、結局不自然さが目立つんですよ。 のりとん監督! よーく考えたら、ドラマもAVも両立している作品ってこれまでにもありますよ。そして、女性もドラマも引き立つ。抜けるし、女優さんに魅力も感じるし、そして早送りもせずに見られる。そんな作品、すでにあります。 よーく考えてみよう!
監督のマス×××ション作品? 結城みさの台詞も白々しく、観てて可哀想う。