
大人しいクール美人な小倉ゆずちゃん。だが冒頭インタビューで「公衆トイレの誰がしたのか分からない不特定多数の‘尿’に興奮する」といきなりの変態コメント。確かにその変態ぶりは天然モノで、野外で露出しながらのフェラや放尿にガチで興奮。さらに公衆便所では言葉通り、複数のキモ系オヤジの放尿を、唾液を、次々に口受けで飲み干し、便器に頭を突っ込んで舐めまわす。筋金入りの変態ぶりと、クールな美顔のギャップがみどころです。




















便器を舐める女といえば小倉ゆず、小倉ゆずといえば便器を舐める女。 そんなスターダムへ押し上げた伝説の作品です。皆さん便器を舐めるところに注目しがちですが、個人的にはたん壺女が好きでした。 路地裏で4人のおっさんに囲まれた小倉ゆずの口に次々と唾、痰を吐いていきます。その時下からダイナマイト幸男がクンニしてるのが最高に興奮します。この作品で個人的に1番抜けるシーンでした。
最高です。 まず、小倉ゆずちゃんがAVの世界に足を踏み入れた経緯として、「彼氏にやってくれと言われた」や「彼氏の借金を返すため」などの理由がよくささやかれています。真偽のほどは定かではありませんが、「設定」だとしても、女優について回る「イメージ」をつけるには抜群の動機(あるいは設定)です。 そして、そして!この作品です! 彼氏のためにAV女優になった、ショートヘアの似合う妹系の小倉ゆずちゃんが、小便器にしがみつき、小便器を舐めに舐めまくり、男優様の小便を浴びまくり、お尻の穴まで綺麗にしちゃうなんて、奉仕系ドMが大好物な小生は大興奮! 男のためにAV女優となり、男のために身体で男を清める。 令和の時代にこんな作品は相当なマニアにしか受けないとは思いますが、小生にとっては永遠のズリネタです!笑 男女格差廃止運動や女性の権利向上、女性の地位向上など、何かと男の肩身が狭くなってきたこの令和の時代、日頃の鬱憤を小倉ゆずちゃんで綺麗さっぱり洗い流してみませんか?
グラマーでスマートで美人な小倉ゆずさん。 ちょっと、出る作品を間違えていませんか? 公衆便所の小便器にお顔を突っ込んだり、男たちの小便を口に受けてみたり。 たしかに、便器をベロベロと舐めていないし、小便はごっくんしていないけど。 ちょっと出る作品を間違えただけだし、それで十分ではないですか?
美しく豊かな乳房と、すらりとした綺麗なウェストライン、そして可愛らしい顔。こんな美女が、汚らしい男どもに卑しめられ、自らも下品で不潔な肉便器女に成り下がっていく姿に衝撃を覚えました。この後シリーズ化され、行為が過激化され変態度は増しますが、結局小倉ゆずを超える女優はいませんでした。まさにAV史に残る名作。
色褪せない名作です。ゆづさんのおっぱいは国宝クラスでは。しかも変態。しかもドM。永遠。