
スレンダー美女「藤森くらら」ちゃんの3作目は和服もの。凛々しい雰囲気のくららチャンには日本の心「和服」がよく似合います。女剣士、振袖、留袖、袴、女将、喪服、巫女装束、浴衣といった各種和服で見せる艶かしいSEX。情緒溢れる世界でしっぽりと濡れるくららチャンの魅力がたっぷり楽しめます。
和装でもエロティシズムを望む諸兄ならば購入すべき逸品 徹頭徹尾和装での性の絡みに溢れその嗜好を飽きさせる事は無いだろう 次から次へと押し寄せる和服での性痴態は今後にも幾度無く有用となる筈だ
全部で7シーン。 1. 女剣士。可愛くない衣装なので、あまり気に入らなかった。 2. 振袖(1)。自慰のみ。裾を上げて、陰部に触れるのみ。 3. 振袖(2)。男が喋ってうざい。 4. 女袴。口で咥えているだけ。尻切れトンボ 5. 着物(1)。男優がウザイ。禿げ男は使わないでほしい 6. 着物(2)。同じく男優がウザイ。禿げ男は男優として使わないでほしい。 7. 喪服。カメラアングルが悪くて、喪服の色っぽさが全然活きてない。マルチアングルにするぐらいなら、カメラ1個でいいので、アングルを工夫してほしい。 なんか、全部のシーンが尻切れトンボだったような感じがする。 特に、2, 3なんて、とても豪華な衣装に身を包んでいるというのに、こんな短時間の単調プレイでおしまい。 とても残念で勿体ない。 折角数少ない、若い女性の着物作品だったので、もうすこし堪能したかった。
もっと意識して撮影してほしかった。しかもHシーンではマルチになっているのに、全然関係ないところを撮っていたりする。最後の放尿シーンだけ合格です。 全体を通してみると、まとまりがない。和服美人の艶さを魅せられたのは、行水だけかな。
特に気に入ったのは仇討ちの女剣士が返り討ちにあってヤラれちゃうパート。女剣士萌えにはたまらんです。ちゃんと下着にふんどしを締めていてくれたらもっとよかった。アソコに生け花するのが倒錯的でいいし、喪服をたくし上げて骨壷に放尿するのもエロかった。気になるのは、チャプター分けが変で見づらいこと。TMAのはいつもどこから見たらいいのか、わかりにくすぎる。
女剣士についてはあえて語らず(笑)。あとの衣装はおおむね良好。ただ、赤い振袖の場面で、夜間の設定にしたのは何ゆえか? 暗くては赤はまったく映えないではないか。色彩の美というものを…まあいいか、若い女性の和服モノを出してくれる貴重なメーカーだから。