
毎日同じ事の繰り返し…主婦業という平凡な日々にストレスを感じ、心の隙間を埋めようと万引きをしていた倉橋智子(澤村レイコ)。その日も歯ブラシ1本を鞄に入れた。ただスリルを味わう為に…しかし、息子の同級生・凌に目撃され、智子は口止めの為、凌の言いなりとなっていく。時に友人達を連れ、まるで玩具のように智子の熟れた肉体を弄んでいく凌。そんな非日常的で淫猥な日々に智子の体は期待と快感が生まれてきて…。










澤村レイコ 当時42歳、原作の主人公とはタイプが異なるが、澤村レイコなりの良さが出ていたと思う。 全裸で両手を拘束されて吊り上げられ、電マで責められるシーンではレイコの裸身の美しさが際立っていた。 また、鏡の前でのカラミもいい。 自分がバックから突き上げられている姿を鏡で見せつけられる恥辱。 遂には自宅に押し掛けられ、寝ている旦那の横で犯●れてしまう。 絶対にばれないという設定だが、緊迫感がすごい。 ただラストはいただけない。 男はあそこまでレイコを追い込んだからには最後までやり抜かないと。
美貌もさることながら、Hのテクニックもドラマとして演技力も円熟期を迎えている 澤村レイコさん。 そんなレイコさんが、原作に忠実に様々な場面のHを展開! 冒頭のイラマシーンから早々に生中出しSEXでロケットスタート。 その後は、友人たちを集めての「筆下ろしSEX」。 腕をカーテンレールに吊り下げられての電マ、カフェで小型バイブを下着に仕込まれて身もだえしたり、お風呂場での放尿、自宅でのオナニーシーンもありつつ、あとは振り切って攻めに転じる後半のSEX。また自宅に訪問しての玄関でのバイブや、旦那を横に置いてのNTRシーンと、198分 これでもか、これでもか、のシチュエーションで、AVファンなら満足するのではないでしょうか? ただ残念なのが、原作マンガに寄せようとして、無理にウィッグをつけて全編撮影しているため、どうしても髪型の不自然さがぬぐえず、泣く泣く1点減点でした。 でも、見て損なし! おススメします。
澤村レイコさんの良さがあまり出ていないように感じました。 もっとエロく出来たのではと思いました。 期待して購入しましたがレンタルでよかったかな。
ご存知のように、澤村レイコさんは2018年にめでたく復帰したので引退作というのを抜きにして率直な感想を言えば、今(2021年)の方が演技が上手いですね。本作では声の抑揚や身振り手振りが大袈裟で不自然なものになってしまっているきらいがあります。加えて、原作に忠実に作ることはたしかに大事ですが、演じるのはあくまでもスレンダー体型の澤村さんであり原作の豊満タイプの人妻とは異なるわけですから、そこは柔軟に台詞や演出を変えるなどして違和感のないものにしていただきたかったです。決して出来の悪い作品ではないのですが、復帰後のパワーアップした澤村さんに慣れてしまっている方は私のように少し物足りなく感じるかもしれません。
引退作品にケチつけるのも何なんですが、、澤村レイコさんの演技が下手過ぎて作品に入って行けなかった。 大げさな顔の表情、声、手の動き、、など、こりゃいかんわ。 昔はもっと自然な演技だったと思うんだけどなあ。