
原作:越山弱衰「トンデヒニイル」がマドンナ専属・友田真希で実写化!年の瀬に帰省してきた叔母が何となく気になる甥。それを察してわざと隙を作って彼をからかう叔母だが…。暇を持て余した二人がこっそりと肉体関係を持つのに時間はかからなかった。そしていつしか立場は逆転、若い男のチンポ欲しさに言いなりとなって日焼け跡までつくってしまい…。原作の溢れ出るエロスを忠実に再現!さらにオリジナルエピソードも追加!










友田さんも実写化が似合う女優さん。仕掛けておきながら、やられていく感じがいい。芝居がいいから尚更。
原作を全く知らない分ニュートラルに見れると思っていましたが原作があると思うと気になり変な感じ、モヤモヤを吹き飛ばすほどの絡みでもないし、ちょっと付いていけない感じでした
アダルトコミックは官能表現が弾けていたりするから、とても楽しみだ。今回の実写化モノ特集セールはセレクトに困るほど、見たい作品が多かった。そんな中で友田真希さん主演と、くれば即!購入だ。 役柄としては、ユヅル君よりマウントを取りたい真希さんだが、次第にユヅル・テクに堕ちていってしまう。~責任もてよガキ!~と立クンニから立マン、碁盤ぜめの末、感じすぎて失禁。座布団に寝かされては、アゴを上げて泣き声のような喘ぎにかわる。息もつけないくらいイってしまうと、落ち着いてから、~マアマアってことにしておくわ~と強がり、、、。 夏には玄関でパイもみ。~そんなにアセらないの!~という割には感じて?、ロングスカートの間から演技の失禁。(先にカメラが足元を撮影) 今回も若手ベテランの域に達したユヅル君のリードが、真希さんのエロいムードを高めているのは間違いない。
友田の熟した身体、強がっていても、いざ男優のモノを目の前にすると嬉々としてむしゃぶりつく姿は興奮。 コミックの筋書き通りの展開ではあるが、童顔男優の極太チンポを挿入されて素でよがっている。 途中、お漏らしする痴態も良い。
もう全編真希ちゃんのエロス全開全開。 特に冬編のこたつでの手まんは劇エロ。そこからの柱にもたれてのクン二も秀悦。 夏編ではサマードレスから零れ落ちそうな乳房を見ているだけで発射しそうにエロさが噴出してるから堪ったものではありません。 チューブブラスタイルでも熟れた体をこれでもかと惜し気もなく披露してくれるなんて、 真希ちゃんありがとう。