
10発以上は必ず抜いてくれると評判の巨乳回春エステ。みその嬢は驚異の爆軟乳!100cm越えのJカップで、吸い付くようなつるるんモチモチおっぱいが彼女の武器です。とにかく全方向から圧のくるホールド感がすごいんです。しかもあっちの方も超名器!しっとりとした濡れた肉襞でアナタのチ●ポを包み込んで放しません。手、口、乳首、パイズリ、連続生ハメ中出しと一度入店したらキンタマが空っぽになるまで帰れませんよっ




















持ってるみそのの中では一番オトナな雰囲気。 「みそのさん、なにを考えてるのかな」ボクなんかに解りっこない女性の心理を秘めて、何かを求めているように見える。女性の弱さを受け止められる器じゃないけど、みそのさんが望むならボクは黙って身を任せるよ。不安だけどヘンな薬も飲んであげる。これはきっとボクを落としめるためじゃないと信じてるから。 体をこわばらせて横になるボクを、見下ろすみそのさんの目が妖しく曇ってる。ときどき笑ってみせる顔は何か確証を得た自信にも見えるし、よこしまを隠すようにも見える。女性から漂う「性」に疑いの気持ちをいだくのはボクがまだ子供な証拠。オトナなみそのさんから逃れるすべがないのもそう。体をさする手がますますボクを動けなくする。 湿った音をたてて触れてくる唇。女の人が舌を出して動かす姿を見るのが恥ずかしい。生理的に反応してしまってる部分が恥ずかしい。手のひらに包まれるだけで…恥ずかしいから見られたくないのに…!。いつもと違う、自分の意思に反する射精がこんなにもきもちいいとは知らなかった。「…もっとされたい」そう思うのはたぶん飲まされた薬のせい。 効いてるかどうか確かめるようにさらに続けるみそのさん。黄色がかった白い汚れを舐め取ると、大きな胸を出してベタついたボクを挟む。体温で乾きかける湿り気が糊みたいに、肌と皮をくっつけるから擦れずに揉まれて胸の中の流動体を感じると、情けない声と一緒にまた恥ずかしい噴出を見せてしまった。屈辱に似た感情をみそのさんが頬笑みで拭ってくれてるから余韻がとてもあったかい。 キスして、おっぱい揉んで、おまんこ舐めて濡らして「いれるよ…」。AVで何度もしてきたシミュレーション。教材と違うシチュエーションでその時がくる。まだ一度も見ていない女性器なのに先っぽがそのカタチを伝えてくる。つるっとした皮膚の感触からすぐに変わるねとっとした感触。思わず腰が引けるからみそのさんの穴がボクの穴にキスを迫ってるような感覚。チュッ…チュッ…腰の下から聞こえてくる。 薬のせい…?いや、きっと息を止めてたからだ。長い眠りから覚めた錯覚。みそのさんの腰がボクの上にぺたんと落ちていて重い。それにおちんちんが熱い?。にゅるんと絞り出されて初めて気づいた「ボク…セックスしたんだ…」感動を味わうことなく過ぎてしまった瞬間。悔むまもなくまた始まるみそのさんの性行為…
あらユル部位が、重そうな「みその」嬢。 ご自慢の肉塊は良いのだが、ご奉仕中でも悪いことを考えてそうな目付きは笑えた。 内容も、大方の視聴者の想像通りの、笑うに笑えない疑〇であった。
「精力を高めるお茶」を飲んで施術すると、すごく股間の反応が良くなっちゃって という楽しいストーリー。 メンエスものですが、最初から仰向け施術で性的サービスに向けて突っ走ります。 みそのちゃんはアイドルスマイルとは違う、中途半端な笑顔なんですが、これがメ ンエス嬢っぽくて奇跡的に良いです。 男を早めに脱がせちゃうし、みそのちゃんの脱ぎっぷりも良いです。 SEXもすごく良いです。特に騎乗位が良い。 みそのちゃんの騎乗位を味わってみたいなー。 メンエスものの中でも傑作に位置する良い作品です。
このシリーズの中ではちょっと痴女感が足りなかったように思う・・・
なかなかのエロさでしたが、もっとオイルとかを使ったプレイを見たかった。