
大学進学で上京したボクは、近くの学生寮に下宿することに。大家の『ゆきねさん』は父の跡を継いでまだ若いのに経営を回していて、美人でいつも優しく見送り出迎えしてくれる憧れの存在。だがこの寮には噂があった。『管理人室のドアに、過去の寮生が開けたノゾキアナがある』。用事で管理人室へ行くと変な音がしてノゾキアナから見てみると、ゆきねさんが先輩のち〇こをしゃぶっていた。後日また覗くと、別の先輩を犯していて目が合いバレてしまう。その夜、ゆきねさんに声を掛けられ、この寮の秘密を知ることになった。
















パケ写の印象を遥かに上回る痴女っぷりを見せてくれたゆきねさん。自分はこれまで900本以上のVR作品を見ていますけどひょっとしたら頂点に君臨するんじゃないかというぐらいの淫乱女でした。 ただ激しく腰を動かして卑猥な言葉を大声でたくさん投げかければ淫乱女になるのか?そんなことはありません。それは並の痴女。本作のゆきねさんは勿論そんなレベルではなく、適切なタイミングで、適切な淫語を放ち、ボクのチ○ポに貪りついてくれました。特にチャプター2に入ってからの淫乱っぷりは最高潮。子宮の奥にまでボクのチ○ポをねじ込むようなSEXをし、対面座位や騎乗位で不意にキスをしてきたりして僕の心を完全に持っていきました。ゆきねさんのマ○コがボク専用になる感覚、ボクのチ○ポもゆきねさんの専用のものになる感覚というのを味わうことができ、精力を全部吸い取られるような射精をして大満足(その一方でかなり体力を消費してクタクタ)しました。エロVR好きの皆様、これはオススメです。是非とも購入してみて下さい。
テンプレ的VRからの脱却、何が起点になり次に何が起きるのか読めない。初めてVRを見た頃の様な「次何されるんだ!何が見れるんだ!」の興奮をまた感じた。覗きができる穴というエロアニメ的なシチュエーションに、大家さんの淫乱っぷりがまるで二次元のよう。是非見て欲しい、この興奮を1人でも多くに味わってもらいたい。
タイトル通りのセックス狂いっぷりを見せてくれます。 特にチャプター2に入ってからの騎乗位での乱れっぷりはなかなか見応えありです。 距離感に関しては一切文句なし。個人的にはコレぐらい、目の焦点が合わなくなるレベルでググッと寄ってくれた方がより興奮しますので。