
婦人服メーカーに勤める清水は疲れのせいか、フロアにいるマネキンが妙に色っぽく見え始め、マネキンにキスをして勃起したチ○コを口に突っ込みフェラをさせたりとマネキンの魅力に取り憑かれてしまう。自宅にマネキンを持ち帰った清水は誰にはばかることなくマネキンを愛おしみ、その妖艶な体をひたすら愛撫していくのだった。




















北条さんのエロさ、最後のオフショットに詰まってる。なんか今見ても素敵な女優さんだよね。
このように全く無反応で演技するのも大変でしょうね。 個人的には最後のNG集が逆に興奮しました。
感じてしまいNGとなった後のOKシーンは、北条は何をされるかわかっている。 なので、準備はできているはずだが、服を脱がされ、局部を目の前のカメラによく映るように露わにされ、感じる部分を責められると、エッチな身体は反応してしまい、腰をくねらせたり、眉間にシワを寄せたり。 最後の絡みでは、マネキン役を忠実に全うしようとして、M字開脚騎乗位中に、口に溜まった唾液を半開きの口から垂れ流してしまう。 そして、必見のNGシーン。 ドタバタしたシーンもあるが、バック挿入中にマネキンなのに「我慢できない」と口走り、絶対にNGシーンになるのに、男優に「突いて、突いて、もっと突いて。一回いっていい?」とおねだりして、それを聞いて興奮して喜んだ(はずの)男優の激ピストンにイキまくる。 AV撮影を自分の性欲処理に使っているようで、北条の凄さを思い知った。
マネキンを演じる女優と、それを性的刺激で崩そうする男優の構図。その女優の表情、もれでる声が見どころのシリーズ。そして美しさと経験を併せ持つ北条さん。後ろからの攻めに思わず、マネキンであることを放棄して素で感じはじめるのも、北条さんの人気と実力のなせる業でしょうか。また、このシリーズはNG集見たさに買ってしまいます。
NGシーンでの北条さんは笑いだしたり、一回いってもいいなどと発言。本気でいっちゃうんだと思いました。