
ある日、夫が部下の山下を家に招待して酒宴を開いた。妻のれいなも楽しい時間を過ごした…はずだった。「いつの間に寝ちゃったのかしら…」目を覚ますと、れいなは自分の体が荒縄で縛られていることに気づく。山下に一服盛られた!…気づいた時には手遅れだった。夫も睡眠薬で眠らされている。自分は身動きできない。れいなは抵抗すらできずに山下に犯●れてしまう…。だが、その日の出来事はほんの序章にすぎなかった…。




















れいな嬢は、いかにも大人の女といった感じ。清楚で品があり凛とした雰囲気は、女教師や女医やキャリアウーマンなどが似合いそう。顔は園田ゆき嬢になんとなく似ている。かなりの美人。 胸は、寝ても起きても形が変わらない人工乳だが、私には気にならない。ツンと尖った乳首といい、大いに劣情をそそられる。 だが下半身が残念。尻の肉は薄いし、脚は細すぎる。あれではタイトなミニもHな下着も似合わない。 作品はいい加減に作った感じ。後半の開脚縛りのシーンだけ良かったが、あとは退屈。中盤の下着の上から縛ってのシャワー責め(?)なんて、バカバカしくて見てられない。
夫の部下に鬼縛されて悦びに目覚めた妻。南條れいな特に好きな女優です
旦那の部下に一服盛られ、縛られて犯●れてしまうれいな。 南條れいな 当時54歳、なかなかの美熟女、スレンダーボディの割には巨乳、美マンだ。 1回目は仕方がないが、2回目のカラミの時、なぜ下着を着せたままの緊縛になったのか理解に苦しむ。 ただ、クライマックスの全裸開脚ポーズでの緊縛は絶景だった。 最初にオ〇ニーをさせた点、ドリル責めはじらし過ぎて不発に終わるなどまずい部分もあったが、本番は興奮した。
これはやばい。美しい熟女を縛りあげてやりたい放題。最初嫌がってた女も悦びに目覚めてしまう。しかしなんてエロい顔と身体してるんだ。100点まで1点届かなかったのはおっぱいが大きいから。
五十路女優としても 54歳というのは稀で、そのため貴重です。これだけの体形を保っている、 たまりませんね。