![VDD-054 エレベーターガールin… [脅迫スイートルーム] Elevator Girl Azusa(24)](https://cdn.submyav.com/cdn/covers/full/vdd-054.webp)
長澤あずさチャンは声が美しく、気品のある佇まいに整った顔の女性。そんな彼女が涙目で男を睨み抵抗するのを罵倒して黙らせ、喉奥に極太肉棒を突っ込んでヤル。胃液を吐かせて問答無用で後ろから捻じ込めば、恍惚顔で快楽に浸ってる変態だ。次にエレガの制服を着せて上半身を麻縄でキツく縛り、極太のバイブと極悪の肉棒を一気にクチやマ●コに突っ込んでヤル。最後の麻縄全身緊縛でも呆れるほどの発情メス犬ぶりを晒し、見応えタップリだゾ!!




















確認できる限り彼女がゲロを晒しているのはこれともう1作品のみ。 吐き慣れていないのか1回目の嘔吐後も口の中に吐瀉物を溜め込んでいて、男のチンコが迫るとゲロが逃げ場を求めてこぼれ落ちていく。2回目は反射的にチンコから口を離して床に嘔吐。 いずれも次のカットではティッシュで拭き取られているが、服には吐瀉物の一部がついたままなので非常にエロいイラマチオに仕上がっている。
シリーズはハードなイメージでその通りでしたが、その責めにやり過ぎ感ではありませんが何か違和感を持ちました。
ものすごくいい顔やこの体も好き彼女はこういったハードプレイがすごくあっている
長澤あずさからは、良いメス犬感が出ており、 全体として支配的な興奮が得られると思います。 しかし、PLAY.02の構成には、幾分か不満を感じてしまいました。 拘束してバイブ責めとイラマチオ(フェラ抜き)を行なうシーンなのですが、 45分頃、男優の1人が、長澤あずさにゲロさせてしまいます。 あくまで苦痛に歪む顔を見せるのが目的なので、他チャプターでも、長澤あずさが 咳き込むようにプレイしてはいますが、ある程度のラインを保っています。 同シリーズの他作品でも、ゲロを推しているわけではなさそうなので、 このイラマは失敗だったと思います。 また、このシーン最後、50分の射精後から 顔にザーメンを浴びた長澤あずさを固定バイブで放置し、 何度も絶頂する様を淡々と撮影しているのですが、肝心の52分からの悶絶の様を、 腰のくねりの部分をアップにして、顔を映さなくなってしまいます。 下半身の動きにも、そそる部分はありますが、 やはりイキ崩れる表情を見たかった想いがあります。 もちろん見応えのある部分もあります。 PLAY.01 25分の挿入で、あっさりとメスに堕ちてしまう時の声と表情。 特に33分から寝バックに移行し、その際絶頂の表情をカメラ目線で見られます。 また、先ほどのPLAY.02も、腰アップにはなりますが、最後の放置シーンでの絶頂は、大変に無様に感じられて興奮できます。猿ぐつわをしている序盤も同様です。 後半も、長澤あずさはもちろんエロいのですが、あまり特筆するところはありません。最後の拘束責めも、目隠し・猿くつわを外されるまでは、その姿に興奮できるが、その後は放心気味であまり激しい反応が見られません。 結論として、PLAY.01 寝バックの声・表情には一見の価値がある、 といったところです。
長澤あずさは→巨乳が素晴らしくて顔も美人です。 ドMの演技も体当たりの感じで頑張っていて好感が 持てます。中々良かったと思います。評価は星5つ。