
家計の切り盛りのため夫は夜遅くまで働いているものの、苦しい生活から抜け出せない三浦家。そんな生活に恵理子はため息を漏らし、夫婦の距離も遠のいていった。そんなある日、恵理子は息子のお小遣いを減らそうと思い立つ。だが息子は激しく反対し、その反応がおかしいと思った恵理子は息子のカバンの中身を無理矢理見ると、そこにはエッチな本が入っていて…。




















三浦恵理子さんの演技がうまいので満足ですが、なんで、義理の息子の設定にしなかったのでしょう?そこだけですね。三浦恵理子さんのセリフも随所にエロくて良かったです
最後の絡みが、自然体でとても良いです。演技ではなく、三浦恵理子の素が出ているように思います。こんなお母さんなら、誰でもイッチャウでしょう。
美人だし体も演技も悪くない。なのに。なぜか抜けない女優なんだよね。何作も借りてなので。化粧を少し薄くして義理の息子か、娘の彼女に台所で凌●されるシーンが欲しいかな。立ったまま少しづつ脱がされていくとか。フェラにも何かが足りない。すぐやるではない何かが必要です。メーカーさん。監督さん。
状況設定やストリーは、ごくごくありきたりで、登場人物も 三浦と息子だけだが、下手なドラマ仕立てよりもシンプルで、カメラも良くまずまず楽しめる。それは、三浦の演技力に依るところ大であるが、息子の一物も頑張った。なかなかの巨根で母親の三浦が愛おしく含み、舐め、ハーモニカを吹くファラは、なかなか良かった。ベッドシーンでの背面騎乗位がど迫力で股下から覗く三浦の悦楽の表情がエロい。 三浦ファンとしては、及第点を与えれる作品。
家計に悩む妻(三浦恵理子)。帰宅した息子(Hide)に小遣いカットを申し渡すが、反発される。「どうせろくなもの買ってないんでしょ」とリュックを調べ、エロ雑誌を没収。 雑誌を眺めながら、息子とキス、乳頭舐めし、乳吸い、手マン、クンニ、アナル舐めされ、即尺で口内射精させる妄想に耽る。 我に返るが、火照りは鎮まらず、乳揉み、マンズリ。 覗いた息子に、入浴中乱入され、乳や陰部や尻を洗われる。「ねぇ、母さん、僕さぁ、さっき見てたんだよね、母さんがオナニーしてるとこ」と言われて観念し、素股、尻コキ、手コキで射精させる。 ベッドで舌を絡め、乳を吸われ、フェラ。クンニ、指マンされ、69。正常位、対面騎乗位、背面騎乗位、後背位、正常位で中出し。 類似作品がセンヴィレにあるが、本作は、淑やかな理恵子さんがHideにねっとりと洗体されて発情していくさまがそそる。