
母・さえは最近思春期をむかえた息子が自分のことを見る視線が以前と違うと感じていた。もちろん何度も気のせいだと言い聞かせてきたが釈然としなかった…。そんなある日、さえが風呂から上がると脱衣場で息子とでくわしてしまう。「どうしたの?」と声をかけるが息子の様子がおかしいことに気づき、ふと手を見るとさえの脱いだ下着を強く握りしめていた…。




















全編が抵抗型です。ストーリーがこのようでとても残念です。女優も感じていたので惜しかったです。
スタイル抜群ながら、やや崩れ感もあるのが、なんかいい。表情がゆがむのもいい。
藤波さえ、AV女優になるために生まれてきたようなエロい女だった。ちょっとハーフの様な顔立ちだが、大きな歯が特徴の美人だった。男好きのする顔と表情で、男優にリードされ受け身の絡みをすると最高だった。感じてくるとその大きな歯を食いしばり、顔をクシャクシャに歪めて快感に耐えるエロい表情は天下一品で、今後も彼女に匹敵する女優はもうAV界に現れないだろう。
上品で美人なお顔にゴージャスなボディが最高。 腕で隠し切れない乳房に興奮しました。
石田えりこ時代からのファンです。 2007年当時から変わらない美しさには、本当に驚きです。例えば、50年代のセックスシンボルだったマリリンモンローはアル中薬中で36歳で他界しています。人の寿命が延び、世の中が変わったよね。 40歳から藤波さえに改名して御活躍でした。これが、その最後の作品でしょうか?尚、本作品のお風呂場のシーンは好きではありません。無理矢理はダメ!お風呂場の場面なら、石田えりこ主演の「母子熱愛」の脚本ほうが好きです。 藤波さん、コロナウィルスには気をつけてね。これからも、お元気でお過ごし下さい。生きていれば、何処かできっとお逢いできるでしょう。