
嫁が妊娠して里帰りをしてから、はや2週間。その間、達也は一人暮らしを満喫していた。しかし話し相手のいない孤独な生活は、達也の心に少しづつ影を落とし始めていた。そんなときに、嫁の姉の花音(奏音かのん)が様子を見に来てくれた。突然の訪問に驚きつつも喜ぶ達也。大歓迎で花音を迎えるが…花音が現れた本当の目的は日々の欲求不満を達也で解消することだった…。




















驚くほどストレートなストーリーでしたが、求めているのは奏音かのんちゃんの絡みなので問題なし。スレンダーだけどそこそこ胸よし。ベッドでの迫り方、フェラ、そして騎乗位と言うことなし。そして剛毛◯んこからの溢れ出るザーメン。バッチリです。やはり彼女は素晴らしい。
普段、年下・制服姿、そして最近ではYou〇ubeでもみる奏音かのんさん。今回もなかなか良い誘惑表情をしています。その白い肌に色の濃い下着がフェチ心をソソります。そして黒い剛毛のコントラストも魅力。 ストーリーはこの長さでは仕方ないのかもしれませんが、あまり「抜かれっぱなし」が感じられませんでした。義弟が逃げ出すほど、もしくは気絶するほど抜いて欲しかったかな~。
かのんちゃんみたいな可愛らしい義理のお姉さんに誘惑されたらそりゃーヤるに決まってます。 このシリーズの話良く出来てると思うし、かのんちゃんの義理のお姉さん役意外とハマっていて良かったです。
かのんちゃんと言えば年下の役回りが多い女優さんと言う印象が強いんですが、 今回の役どころは義姉と言う役、どことなく表状硬めで少しぎこちないかな。 カラミでも出だしリードし掛けるのですが基本M属性の女優さんなのかな? やはり責められ従属してしまうのですね。それはそれでかのんちゃんの持ち味なのでしょう、 そう思えば納得のエロいカラミと見て取れますよね。
かのんちゃんJK役がまだまだよく似合うけど、本作では嫁のお姉さん役ですか。嫁が里帰りして単身生活してるところに突然訪れ上がり込んで来たかのん。義弟が不自由してるだろうからと、家事だけでなく下半身のお世話も買って出てかいがいしく抜いてくれます。何のことはない自分の性欲のはけ口なんだろうね。性に奔放な現代っ子らしく、大胆に淫行を重ね、かのんちゃん自慢(笑)の生えるがままの毛深い陰毛から女臭がもわっと匂い立ちこちらまで届く気がします。