
仕事人間の夫に構ってもらえず、寧々は淋しさに耐えかねて極度の欲求不満に陥っていた。誰でもいいからチンポが欲しい…。女の本能に支配されつつあった寧々は、息子・和也の立派なイチモツを見て我慢できずに襲いかかるのだが…セックスの経験が浅い和也は一瞬で射精してしまう。1回では満足できない寧々は、イッたばかりの敏感チンポをお掃除フェラで強●的に復活させると再び挿入させていき…。










なんどもお世話になってます今までのAVの中で一番すきです!特にパッケージの表紙だけでも抜けてしまうほどのエロさ!まさに神!
夫から泊まりの連絡を受けて浮気を疑う「田中ねね」。 湯船で巨乳を揉んでマンズリ。 扉の隙間から盗み見る人影に気づいて、「和也?」と声をかける。「あ、母さん……いや、覗くつもりはなかったんだけど……ごめん」「和也、こっちおいで」「え?」と息子「和也」(優生)が困惑しながら浴室に入ってくる。 洗い場で和也の股間のふくらみを凝視するねねは、「和也、お母さんの裸見てこんなにしたの?」「それは……」「こんなに大きくなっちゃって」とまさぐる。「お母さんが楽にしてあげようか?」とジーパンに手をかける。「え、ちょ、ちょっと、何してるの?ちょっと、恥ずかしいよ」「だって、お母さんのせいでこんなになっちゃったんだし」とジーパンとボクサー・ブリーフを下ろす。「可愛い」と手コキし、陰茎や陰嚢をしゃぶって、喉射。「このことは2人だけの秘密ね」とお掃除フェラ。 キッチンで食器を洗う。 冷蔵庫の冷水を飲みにきた和也を、呼び止める。「勉強して疲れてない?」と体をさする。「お父さん、今日も帰ってこないって」と舌を絡めて胸を揉ませる。半袖セーターをたくしあげられて胸をしだかれる。 リヴィングでセーターとブラを取ってパイコキすれば、乳首を吸われる。スカートとショーツを脱がされて、パイパンまんこを即舐めされる。即尺、パイコキ、乳首コキして、指マン、尻ズリ。「スリスリだけでいいの?」「え?」「ほぅら」「母さん」「ここ」とバックで亀頭を膣口にあてがう。「ね、しないの?」「え、い、いいの?」「いいよ、ほら」と挿入させる。中出しさせて、お掃除フェラ。 ソファで前座位、対面騎乗位、後背位、正常位で膣内射精、お掃除フェラ。 翌晩、寝室で和也を待たせる。 オープン・バストでオープン・クロッチの黒いレースのテディと黒ストッキングで着飾って、入っていく。 ベッドで太腿や巨乳をさすられて、舌を絡める。乳首を吸われてつままれ、巨乳を揉まれる。手マン、舐陰、指マンされて、69、吸茎、パイコキ。対面騎乗位で中出し、お掃除フェラ。 パイコキして、後背位、後座位、がに股後背位、伸脚後背位、裾野、後背位で膣内射精、お掃除フェラ。 背面騎乗位、撞木反り、後側位、正常位、屈曲位、正常位で中出し、お掃除フェラ。 舌を絡めて、巨乳をしだかせる。「ほら、いっぱい触って……もう1回しよう、ね?」「母さん」「和也ならできるよ、しよう」とべろキス。
いったい何歳という設定なのか。 「母」としては若すぎるどころか「妹」でも通用する。リアリティが無さすぎて感情移入できない。嘘くさいにもほどがある。製作者のバカぶりはいつものことだが、違和感を抱かないユーザーにも疑問を感じる。 魅力的な女優ではあるが、この作品で使う意味は無い。
それほどお手入れはして無さそうにも関わらず、肌理細かな色白美肌が超絶的な「ねね」嬢。 もちろん、天然柔らか超肉感ボディも類を見ない程のエロ艶である。 疑似と言えども、全編に渡って魅せるエロが秀逸。 最早「ねね」嬢そのものが、エロの塊ですらある。
近親エンドレス相姦に拘っているせいか、ストリーより、余計なやり取りなしの Hしまくりになっている構成がちょっと残念! 田中ねねの母性誘惑シーンを、見たかった・・・