
憧れの叔母・明里の家に居候している裕也。いつ見ても可憐な明里を無意識に目で追ってイヤらしい妄想にひたる毎日に満足していたはずだった。しかしエスカレートする欲望に魔が差した裕也は、入浴時を狙って脱ぎたての下着を物色してしまう。パンティから香るオマンコの匂いと温もりに包まれて、幸せを噛みしめていると…そこに明里がやってきて…。










もともと肉感的な体が魅力ではあるが、脱いだらスレンダーになってよりきれいになっていました。こんな叔母さんがいたら勉強は手につかないだろうな。
根尾あかりちゃんの可愛さで購入。 彼女は良いが、設定にむりがある。 まだまだ若い役で大丈夫だな
1.甥に中出しされる 下着でオナニーする甥に気付き、もっと見せてとちんぽを見て、手コキからフェラ。キスし、乳首を舐め、胸を揉ませ、舐められ、クンニされ、手マンでイく。顔面騎乗し、もう我慢できないと、騎乗位で挿入。背面騎乗位、バック、背面座位、立位と来て、立ちバックで中出し 2.手コキで発射 胸を触られ、顔をはさみ、あちこち触られ、パンツを脱がされる。手コキで発射 3.風呂でも発射 体を洗われ、胸を揉まれ、尻も股間も洗われる。手コキ、乳首舐め、パイズリし、尻にちんぽをこすりつけ、フェラで口内発射、お掃除フェラ 4.寝室で中出し 下着姿で胸を揉まれ、ちんぽをこすりつけられ、フェラし、手マン、クンニされ、69に。尻コキを経て、正常位で挿入される。騎乗位、背面騎乗位、バックと来て、正常位で中出し、お掃除フェラ 甥が夢中になり、根尾あかりは呆れた様子で受け入れるが、最初に誘ったのはあかりの方
パンコキ、パンフェラがあり、演者のプレイもかなり良かった。問題はモザイクをつけた人か機械かがひどく、モザイクが荒すぎる。パンツで隠れている範囲はモザイクをつけなくても良いはずなのにまとめてかなり余裕を持って付けられていて、もはやモザイクコキ。 次作に期待したい。
叔母という設定には大いに無理があると思われる根尾あかりさまですが、作品として悪いわけではありません。 甥っ子相手に痴女っぽく誘惑するような展開で、なかなか良いです。 特に、終盤のからみでの側位になったところは最高にエロく見えました。