
優と信也は仲睦まじいおしどり夫婦だ。しかし歳のせいか信也の勃ちが悪い。失望されることを恐れた信也は強力な媚薬に頼ることにするが優と息子の隼人が媚薬入りドリンクを誤って飲んでしまう。突如湧き出た肉欲に理性と意識が飛ぶほど深く激しく求め合う二人。圧倒的な快楽を知ってしまった身体は媚薬が原因だとわかった後も刺激が忘れられず…。










パケ写のように、魅力的な熟女がこういう下着をつけて若いオスと絡む内容が好きなのでこれを借りたのだが、見事に騙された。こんな下着は一切まったく出てこない。パケ写はまったくの別物である。 そういうことは昔からよくあることだし、内容よりもパケ写の方がはるかに良いなんてことも珍しくはないが、その典型。ホント残念で腹立たしい。 そして本編自体も退屈でくだらなくてつまらないモノだった。母子ともに葛藤も後悔も罪悪感も無いし、思い付きで適当に作った感じ。
媚薬を飲んでやりあうだけの単純な作品。 コロコロ乳首がなんかいいな。。
「ゆう」嬢の、欲求感と貪り姦に尽きた本作。 巨尻と小刻み痙攣、そして舌出しアヘと頻繫な「P to M」が、頗る良好であった。 本射仕様で、貪りモードの彼女が、ガッツリと精子に喰らい付く姿が観たかったのではあるが、 格別なエロ良作ではあろう◎
媚薬によってさらに引き出されるゆうさんの魅力。色気が凄まじくさらに求める姿がとても妖艶で良かったです。
媚薬モノはいろいろ視聴してきたが、ゆうさんのうわ言のようなセリフも効果的だし、男優のフランクF君もがんばっていて良かった。 媚薬モノだと気が狂ったように性欲を貪る女優さんもいたが、ちょっと引いてしまった。じわじわ効き目が出てきて、ヤラずにはいられないって感じがとても官能的でよいと思うのだが。 そういった意味で、今回のゆうさんの演技はぎりぎりセーフかな、、、。 飽きさせないように、男優さんがつぎからつぎへと体位を変えてくれて、視聴者は楽しめた。 セリフも、、、スゴイ硬い!なんてステキなの!おいしすぎて離れられない!口の中犯●れてるみたい!こするだけでイッチャいそう!中とけちゃう!(お口を指で広げられ)真っ赤になってる?興奮して充血してるんだワ!などなどセリフも良く聞いているとけっこうスゴイこと言ってる。このあたり見所 聴き所だ(うわ言っぽくて聞き取れない箇所もあるが。) 中盤のオナニーシーンも”あ~やめられない!”とねっとり続けてくれて良かった。 それとゆうさんのBチクはピンク色でとてもキレイ!えいみちゃんと争う?