
モテないくせにセックスがしたくて仕方がない息子を見かねた佳奈は自分のマンコをオナホとして使う事を提案。最初は仕方なく顔を隠してあくまでもオナホに徹しようとする佳奈。しかし体の相性が抜群すぎて何時しか必死で我慢するほど気持ち良くなってしまう…。












子供部屋に入ってカーテンを開ける「森沢かな」。 ベッドでふて寝する息子「優斗」(優生)に、こんなに天気がいいから外に出てみたらと勧める。 「最近ずっとそんな感じだけど、なにかあったの?」とベッドに腰かける。「ちゃんと聴いてあげるから」と体を揺する。 「……なんかさぁ、好きな子にフラれてさぁ」と起き上がられる。「そうなの?」「うん、ずっと彼女とかできないし、『このままいったら、なんか、人生どうなんのかなぁ』って思って……」「あぁ、優斗、そんなこと悩んでたの? それで最近ずっとお部屋にこもってたの?」と訊けば、頷かれる。 「……それじゃ、その悩み、お母さんがなんとかしてあげるから」と立ち上がって、スカートとショーツを脱ぐ。 「お母さんのことは『ただのオナホだ』って思ってくれていいから、その悩み、解決しなさい」とベッドを空けさせて、自分が寝る。「ほら、こうしてたら分かんないでしょ、『お母さんだ』って」とセーターをたくしあげて貌を隠し、M字開脚。 「……好きに使っていいの?」と小陰唇を開かれて、即舐め。乳を揉まれて乳首を吸われる。「貌見たい」とねだられて、裾を下ろす。唇を貪られて、指マン。即尺して、69。正常位で筆下ろしして、前座位、対面騎乗位、背面騎乗位、後背位、後座位、裾野、正常位で中出し。 数日後、流しで食器を洗う。 帰宅した息子に、「またムズムズするんだけど、どうしたらいい?」と相談される。 「……じゃ、お母さんがまたしてあげようか?」「うん、してほしい」と手を股間に導かれる。舌を絡めれば、胸や尻をしだかれる。膝コキ、手コキし、陰茎や陰嚢をねぶって喉射。 3か月後、優斗に彼女ができる。 ソファで乳首をつまんだかなは、マンズリ。ヴァイブを膣に抽送してイク。 帰宅した優斗が、目撃。 夜、寝室に連れこまれたかなは、「母さん、久しぶりにいいよね?」と躰をまさぐられる。「え? 優斗、彼女できたでしょ?」「いいから」と舌を挿れられる。胸を揉まれて乳首をつままれ、手マン。 ベッドで即舐め、指マン。乳頭や陰茎をしゃぶって、パイコキ、乳首コキ。釣瓶落としで突かれる。 ベッドにつかまってバックで貫かれる。 ベッドで後背位、後座位、橦木反り、背面騎乗位、対面騎乗位、屈曲位で突き立てられる。正常位で「あぁ、ヤバい、もうイキそう」「イッて」「あぁイックッ!」「あぁイクッ!」と膣内射精される。
かなさんのムチムチ腰回りと、パイパンにどハマリです。 ◯SEXは中出し2回 ◯最初のSEXで、顔を隠すシーンが妙にエロい 正常位から中出し 痙攣しているかなさん激シコ ◯キッチンでフェラチオ 口内発射 ◯2回目のSEX 正常位からドドピュンコ中出し かなさんのムチムチ腰回りと太腿がエロ過ぎてヌキコキ止まりません。