
悪のスカル軍団の野望を次々と暴くピュアラス。しかし、弱点を突かれ捕縛されてしまう。逆吊り、ギロチン拘束、蝋燭責めetc、数々の拷問でヒロインの美裸体を濡らし、絶頂させ、凌●する気高き戦士の処刑録!










最初のアクションシーンがすべてだと思います。 やられキャラ(悪の組織の男達)と正義のヒロインの格闘シーンが生温い。 ハエが止まりそうな程、とろいアクションには幻滅です。 責めは、それなりにハードでかなこちゃんをいたぶりますが、 やられっぱなしの戦闘員が、恨みがましくかなこちゃんをヤルのではなく、 淡々と責めている様な感じです。 もっとハードで変態的な責めを期待したんですが、期待外れです。
飯岡かなこさんはヒロイン役に必要な毅然とした感じが薄く、屈服させているという感じが薄い。責めも全体に生ぬるく不完全燃焼の感が拭えない。 女優さんばかりか男優まで仮面を付けており、舐めの責めが全くないのも不満。 かなこさんの美しい肢体が楽しめるので、そこだけはよかった。
美しいバストを惜しげもなく露出したヒロイン。飯岡かなこさまはこの役を演じるに最適な女優だと思います。 変身するシーンは美しい。 モザイクも割と細かく、拘束されて股間を電マで責められるシーンや宙づりで手マンされるシーンは興奮します。
マスクが似合いすぎてる.おかげでとても男っぽく見える.美しい体をしていて特におっぱいが美しいのだが残念だ.特に残念なのは本当に言ってるのか演技なのかわからない点が.この女優の生の持ち味だから仕方がないが,見応えには欠ける作品だった.
自分のブログにはレビュー済みでしたが、事実誤認っぽい意見を見かけたので、今さらながらコチラにもレビューを書いておきます。 本作品には2回の逆さ吊りシーン(66分くらい~、119分くらいラストシーン)があって、どちらも腰縄を使わず全体重を両足にかけて、チェーンブロックで吊り上げる方式。 僕もプライベートでは、この方式の逆さ吊りは雰囲気が出るので好きでよくやりますが、すぐ足を痛がるので長時間は無理なんですよね? 1回目の逆さ吊りは10分以上あって、吊った状態での集団痴●から玩具挿入できっちり強●絶頂させるナイスシーンです。 2回目逆さ吊りはラストシーンで芸術的な逆さX字をイメージ的に撮影した瞬間芸で30秒ほどですが、幻想的な美しさで、芸術的な反面危険なので短時間になってしまったのかも。 逆さ吊り以外でも、ギロチン拘束の蝋燭責め、椅子拘束ファックマシンなど本格的な責め内容は大手の特撮AVメーカーでは見られないハードさでした。 85分くらいから胡坐縛りからの座禅転がしは参考になりました、ありがとうございます。 ぶっかけシーンはセックス後に本物をぶっかけるシーンは何度もあり、擬似スペルマをありえないほど大量にぶっかけるシーンもありますが、特撮AVの最高傑作と呼ばれるガデスなどでも同じ手法を使ってますし、ありえない事もCGなど使ってやってしまうのが特撮AVなので、個人的にはこういう演出もありだと思います。 特撮ヒロインAVは普通この3倍以上の価格にもかかわらずSMどころか全裸すら見れないエロ不足な作品がほとんどなので、このようなハードSM特撮作品は大歓迎です。 もう少し高くてもいいので、ぜひ続編などシリーズ化を期待します。