
プリプリ豊尻の木村つなが激ハード拷問の餌食に!美顔を鼻フックで辱め、小さな肛門と膣肉に鉄フックを奥まで突き挿し引き裂き拷問!アナルを徹底拷問され、鞭ロウソク責めに大号泣!とどめに浣腸8本大量注入!










レビュー時点(2022/12)ではデビューが10年前、本作はデビューから4年経った頃の木村つな嬢のお姿が見られます。 6~7年位AVで活躍されていたので、何となくアナル物も割とあったような記憶がありましたが、本作含めて数本だけだったんですね。(残りの数本には当時のハードシリーズのぶっかけ中だし…も) フック物は個人的にはそんなに好きでは無いので本作含め殆ど見てきませんでした…評価対象には含めないでおきます。 見終わった感想としては、最初の尻挿入辺りの涙で始まってと最後も涙で終わってるってとこですかね… 胸が大きいわけでもないし、ロリ系のお顔もデビューから年数が経って少し大人になってる感じはありますが、体つきが絶妙です。願わくば、嫌がりよりは二穴イクイクノリノリの作品を見たかったような気はします。
前後の穴のフック責めの黎明期の作品。シリーズ化によってよりハードな作品がリリースされましたので今更この作品を手にとる選択肢はあまりないかもしれませんが、木村つなが本気で嫌がってしまっている様子=演出とドキュメントとのギリギリの境界線の緊張感は他の作品とは一線を画す見どころと思います。
木村つなの名演が光る完成度の高いSM作品。冒頭、家庭教師のおじさんを馬鹿にするつな嬢。生意気な態度が堂に入っている。それで、躾のために、アナル調教されることに。釣り針を巨大にした鉄パイプをお尻の穴に突っ込まれて、天井からロープで吊り上げられる。さらに、黒紐でバイブをおマンコに固定。2穴をふさがれたまま、バラ鞭で前後左右からしばかれる。さらに、蝋燭を垂らされて、もだえ苦しむ女子高生。アナル調教で従順になった後、ベッドの上でねっとりとセックス。それが終わると、再び、鉄パイプをおマンコに入れられて前方から吊り上げられる。一方、お尻にも別の鉄パイプを入れられ後方から宙づりに。最後は、ぶっとい注射器で、お尻に浣腸液をたっぷりと注入される。つな嬢が初めての異常性愛に悶える女子高生を好演している。
幼い少女が拘束され、徹底的に責め立てられる。なんと美しい光景だろう。
タイトル通りアナル責めが中心ですが、ロウソク責めのシーンが女優のむっちりした体つきや反応のよさもあり、なかなかよかったです。アナル中心のSMものとしてバランスよく作られた良作だと思います。