
ギャル系の彼女モカと結婚する予定だったボク。 だが、結婚式の前日…、世界が終わることが判明。 残された時間の中で、ボクらは抑えられぬ性への衝動へ駆られる。 最後の1日、空は異常な夕陽、ボクらは身体を重ね合わせひたすら最後の性行為を貪りあった。 世界が終わるまでは、離れることもない。そう願っていたモカのマ〇コの中での儚き中出し。 【8KでKMPVRが変わる】 『制作・著作 株式会社ケイ・エム・プロデュース』


















美人だし色気もあって演技もいいですね 設定は世界が終わる日って事だけどあまり関係ない気がした 淡々とプレイが進んでいく感じだし「男優としてる」っていうのがよくわかるこの監督の撮り方は好みじゃない ソファーに寄りかかっての正常位アングルでは両腕を上げての脇見せもあったので、モカさんの美脇が見れるのはよかったけどあそこで電マは要らなかった 世界最後の日って設定なのに一気にチープなAVの雰囲気にダダ下がりましたね モカさんの演技はよかったけど「他人のSEX」を見せられてるだけのこのシリーズはやっぱり自分には合わないです
この人の笑顔はとっても可愛い。舌をちょろっと出してくれるので可愛さ倍増。買って良かった。
世界が終わる前の極限状態にしては落ち着いたプレイで、モカさんは可愛かった。
このところ画質やサイズ感が異様にハズレの作品に当たってたので今作は安定の出来映えといったところでそこは良かった。 ただこの女優さんは1stVRのやつが常軌を逸するぐらい素晴らしかったのでそれと比べるともうひとつといった印象でした。 ただまぁそのへんの作品に比べたらそれでも十分OKではあるけど。
ストーリーは世界の終わりに最後のSEXという流れで進んでいくのですが、プレイ中は世界の終わりを全く感じません!何故なら悲壮感が全くないからです。死を目の前にしてニコニコとSEXが出来るなんて、どんだけの精神力なんだって思いました。 だからこの世界の終わりという設定がそもそもいらないんだと思います。普通にモテない男が奇跡的にラウンジ嬢?と付き合えて、イチャイチャなSEXが出来る、それだけで良かったと思います。 そしてラストの展開も良く分かりません!どうやってそんな事が出来るの的な感じで、無理が有りすぎます。最後に指輪を渡して、一緒に終わりを迎える方がしっくりくると思います。 あとラストにオレンジがかった世界から普通の世界に戻るのですが、最初から最後まで普通の世界で、観たかったです! ここまでストーリーについて色々書きましたが星は5つですw映像は綺麗で距離感も良く(最初の添い寝は身体を合わすのが難しいですが)構成も添い寝SEXから始まり、どのチャプターにも本番があり、体位も添い寝を除いて没入感がありました。 そしてなんと言っても女優の春陽モカさんが素晴らしかったです!初めてお目にかかったのですが、表情がとてもエロく、本当に好きでいてくれている演技が違和感なく楽しめました。また一人素晴らしい女優さんと出会う事が出来ました!