
「最高の景色を!究極の髪フェチ作品!」 りあもびしょびしょに濡れていてボクはその ‘濡れ髪’に発情してしまった。 濡れ髪を触り、濡れ髪の匂いを嗅ぐ。「私の濡れ髪に興奮しちゃったんですか?せーんぱい」 リアの一言で火がついた。何故か最後まで乾かない濡れ髪。濡れ髪を愛し濡れ髪に愛されたボクは、 後輩に無責任中出しSEX。 結月りあ…ボクの後輩。彼氏はいない。密かにボクに好意をよせている。 ボク(主人公)…りあの先輩。 【8KでKMPVRが変わる】 『制作・著作 株式会社ケイ・エム・プロデュース』
















設定と女優さんのイメージがマッチしていると思いました。 同じ流れのVRはよくありますが、濡れ髪に特化してるのは良かったです。
濡れ髪や髪の毛フェチではないけど、これは好き! 実は髪の毛そんなに濡れてないしwロングヘアーを下ろした結月さんが兎に角可愛い! そして全編通しての表情が素晴らしい!過去イチかも! 冒頭の横たわったままでのいじりやフェラは結月さんのお顔とカラダを眺めながらだから興奮! 好き好き言われながらの対面座位!普通は髪の毛を後ろに持ってくのだが本作では逆に胸を隠すほどに前に、髪の毛を触られて感じる結月さんの艶技もイイ! 髪の毛フェチしゃない人も最後には好きになるかもw
同じ展開の定型VRが多い中で、先の読めない内容が新鮮だ。ただし、濡れ髪は乾いてから始まるし、髪の扱い方もいたってソフト。 髪を前面に出すので、その分だけ肌の露出が減る。全裸はチャプ3から。チャプ1、2の新機軸には期待したが、服を全部脱がないのでエロさが欠ける。 髪フェチなら良いかもしれないが、興奮場面が乏しくて1度見たらおしまい。残念。通常の裸体エロスは維持したまま、さらに髪フェチ要素を加える工夫がほしかった。それができれば★5つ になる。
設定とりあさんのイメージがマッチした作品だと思いました。 ありそうでリアルではないシチュエーション絶妙なラインです。 セットされた髪ではなく、濡れて乱れる様子もリアルでよかったです。
『最高の景色を!究極の髪フェチ作品!』と作品コメントにある通り、りあさんの髪の毛を絡めたプレイが多い「髪フェチ作品」。 香りが漂ってきそうな濡れ髪を弄び、乳首に絡ませて弄ったり、チンコに巻き付けてシコったり、見たことのない髪フェチプレイが満載です! 髪フェチを謳う作品自体をあまり見かけないですし、ここまで髪フェチプレイを前面に押す作品も無さそうなので、髪の毛好きの方にはぜひ観ていただきたいです。 ただ、髪の毛だけじゃなく、ストーリー展開も素晴らしい。 物語は豪雨で電車が止まり、帰れなくなった僕が後輩のりあさんの家に避難して始まります。 りあさんが密かに寄せる好意に僕は気付いていますが、付き合ってはいない。家に避難させてもらえるぐらいなので単なる後輩よりは近い関係ですが、恋人ではない。なんだか煮え切らない関係のふたり。 それを発展させるべく誘惑してくるりあさんの、露出度高めの部屋着姿と濡れ髪に負けて僕は押し倒してしまいます。 驚き、恥じらって、僕の手を遮る動きを見せながらも力は入っておらず、「優しくしてください」と言って受け入れていく雰囲気にリアリティがあり、気持ちが盛り上がります。 お互いに愛撫し、盛り上がったところで落雷による停電が発生。 薄暗い部屋の中で、気絶しているりあさんの体を触り、挿入までしちゃいます。 この陰湿で後ろめたい感じに加え、目覚めたりあさんがそのまま受け入れて何度もイっちゃうのが良いです。 何より、薄暗い中でセックスをするのがリアルで良いし、その後また明るくなってりあさんが恥ずかしがるのもリアルな反応ですごくいい。 結局、一度セックスをした後、りあさんが僕への気持ちを告白します。 「好き」を繰り返し、はにかむような笑顔を見せるりあさんがめちゃめちゃ可愛い! そしてこれで一気に空気が緩むのを感じました。 それまでのちょっと暗く緊張感のある雰囲気から、明るくイチャラブ感のあるセックスへ。 個人的にはハイライトと言えるぐらい好きなシーンです。 セックスでも常に髪の毛を触ったり、触れられる距離感で見つめ合えます。 特に正面から見つめ合い、何度もキスできる対面座位、髪の毛が体に触れる覆い被さり騎乗位が堪りませんでした。 締めくくり方も、この作品らしさがあり斬新なので、ぜひ最後まで観てください。