
遅番のシフトの川野君が急遽来れなくなり、ユミが代わりに残業することに。 終電が間に合うギリギリまで仕事をしたが、結局間に合わず、僕(主人公)の部屋に泊まることに…。 年上の綺麗な先輩と2人っきりでまさかの一泊は男にとって夢のシチュエーション!! 最初はその気はなさそうなユミだったが、お酒が入ると、どんどんエッチな方向へ。 「お姉さんが教えてあげる」 「あーんする時、めっちゃ胸を見てなかった?」 「(私のテクニックを)試してみる?」 「彼女さんよりも、上手かも」 「手汗すごくない?緊張してるの?」 ユミの巧みなリードでされるがままの僕。 肉付きの良いスケベなカラダに興奮してしまった僕はチ〇ポをギンギンに勃起させて、夢中になって腰を動かす! 翌朝になってもユミの性欲はおさまらず、寝起き即フェラからの騎乗位セックス! 【8KでKMPVRが変わる】 『制作・著作 株式会社ケイ・エム・プロデュース』


















終電逃したバイト先の可愛い先輩。優しくリードされたい人におすすめ。
虹村ゆみさんのVR作品が増えるのは喜ばしいことです。それだけで⭐︎4です。 しかも新作がセールとなると買うしかない。 天井特化だけど、カメラアングルが顔面特化よりも顔面特化でとても良かった。可愛い顔がとても自然かつ近い。 私は基本的に虹村ゆみさんを全肯定しているのですが、過去作でよく評価が割れていたお尻。それが本作では綺麗になっています。努力されたのでしょう。 お腹は以前よりちょっとぽっちゃりしつつも、なお全肯定したくなる虹村さんだけど、設定が「先輩」というところに違和感があった。 妹的なルックスやキャラクターというイメージを強く求めてしまうし、なんだかプレイ中の台詞や演技もぎこちなく感じてしまった。 2D作品やインディペンデントで見られる、ぶっ飛んどように逝きまくる姿が、なぜか単体VRではあまり見られらない(複数女優もののVR作品ではそれを再現できているものもあるが)。 名前の由来となった虹村億泰のようにぶっ飛んで欲しい。 ちなみに、チャプター3の最後に特典映像がある。 そこで虹村ゆみさんらしいキャラクターが垣間見れてほっとした。なんだ、製作陣もわかってるじゃやいか!なぜ全編そのキャラでつくらなかったのか。 他作品と差別化するためだとしたら、大きなお世話。天然さやちょっとぶっ飛んだ感じの虹村ゆみさんの作品なんて、なんぼあってもいいですから。