
ボクの担任の教師ジュンはマジメで生徒想いで生徒からも人気がある。 ジュン先生は明るく元気で優しい。 ある日の放課後…、課題を提出するためジュン先生を探していると…。 ボクは同僚の男の先生にセクハラされているジュン先生を目撃してしまう。 その顔はアヘ顔でイキまくっていた。 アヘ顔は思春期の性の目覚めのごとくボクの性癖に刺さってしまう。 どうしてもアヘ顔が忘れられないボクは先生と親しい関係になり…、こっそり校内でアヘ顔SEXを堪能する。 【8KでKMPVRが変わる】 『制作・著作 株式会社ケイ・エム・プロデュース』

















アヘ顔になると、意識が飛ぶような、アヘ顔のまま気を失ってような感じで反応しなくなるのがすごく良かった。
今の方はご存知ないかもしれないが、その昔郷ひろみという歌手の曲で「How many いい顔」と言う曲があった。あの歌の歌詩は確か女性には様々な顔があり今日は一体どんな顔で現れるのかと言うような歌詞だったと記憶しているがまさにこの作品はいくつものシチュエーションでアヘ顔が堪能できるタイトルに偽りないアヘ顔特化の素晴らしいVR作品だった。物語は学校の授業シーンから始まる。主演の末広純ちゃんは古文の優しい教師。主人公は勉強熱心な真面目な生徒。主人公はそんなある日の放課後残ってテスト勉強していると純ちゃん先生が優しく励ましながら教えてくれる。その姿を何故か見ていたよこしまな悪徳教師が純ちゃん先生にセクハラを通り越した過度な対応が始まる。その際無自覚にも純ちゃん先生はアヘ顔をしてしまうのだ。そう、純ちゃん先生は興奮すると無意識にアヘ顔をしてしまう独特な性癖の持ち主。その顔を見て悪徳教師は逃げ去るのだが二人の絡みを覗き見してた主人公の性癖にアヘ顔が突き刺さるのである。そう、主人公もまたアヘ顔が大好きな独特な性癖の持ち主だったのだ。アヘ顔がコンプレックスでそれが原因で5人もの男性に去られた過去を持つ純ちゃん先生、一方アヘ顔がこの上なく大好きな主人公。アヘ顔を「可愛い」と褒められた事で自然と二人の距離は縮まる。そしてここからが怒涛のアヘ顔がラッシュの幕開けだ。アヘ顔手コキに始まり、アヘ顔フェラ、アヘ顔対面座位、アヘ顔騎乗位、アヘ顔正常位とアヘ顔のオンパレード。なかでも圧巻は背面座位からのけぞる態勢でのアヘ顔だ。これは超難易度が高いスーパーアヘ顔だったのではなかろうか?これには一種芸術作品を見るかのような衝撃と感動を覚えた。また純ちゃんはベロが蛇舌と言われるほど長いのでアヘ顔によく映える。そんな舌先から垂れるヨダレはまるで朝露の雫のように美しかった。アヘ顔特化作品ではあるがストーリーはそれだけにとどまらない教師と生徒という関係を超えた素晴らしい純愛物語でした。余談だが最後の特典映像での恒例のアヘ顔ジャンケンはチョキでした。(純ちゃんがレビューに書いてと言ってたので)品質は安定のKMP品質。監督はアヘ顔シリーズの第一人者ピンサロ大好きスズタケさん監督。アヘ顔がこの上なくかわいい末広純ちゃんがますます愛おしくなる素晴らしい作品です。超おすすめ。
一通り全て視聴。 VRだからこそ視界いっぱいに広がる長時間の「アヘ顔」見る人もまた、一緒に理性が溶けていくような感覚に陥ります。 特にチャプター2の最後の騎乗位アヘ泣き顔でヨダレ垂らすシーンは刺さる物があります。 はっきり言って「アヘ顔」は表情筋も疲れる中で疲れる様子を一切見せず、フェラと絡み、セックスまで長時間ほんとうに最後までよくやりきったプロフェッショナルを感じるこの作品は確実に買いです。 個人的にはド刺さりです。
毎回このシリーズ良すぎるので、今回も楽しみにしてました。 今回も期待通りにめちゃくちゃエロいアヘ顔をたくさん見られて良かったのですが、特にアヘ顔しながら思いっきり口をすぼめてのひょっとこフェラがやばかったです。。時間としてはそんなに長くはないのですが、そこだけでめちゃくちゃ抜けました。 次回も期待しております。
今回もよかったです このシリーズはハズレなし 末広さんの舌の長さはアヘ顔と相性抜群なので文句なしの星5です ダブルピースもしっかりあります ただ最後は正常位がなかったのでそこだけ少し残念でした、正常位でのアヘ顔ダブルピースの破壊力も見てみたかったですね 次回作も超期待です