
わか菜ほの(僕の妻の姉) 僕(主人公) サナ(僕の妻) 親戚の法事に参加するため、僕たち夫婦は上京することに。 ホテル代を浮かすために、妻の姉(ホノ)の家に泊まることなっていたが…。 後から合流するだった妻が子供を病院に連れて行くことになり、今日は来れないという連絡が来る。 僕と妻の姉の2人きりのシチュエーションに何かが始まる…。 夜、布団を借りてリビングで寝ている僕。 カラダに重みを感じて目を開けるとそこにホノが跨っている…。 飛び起きようとする僕を静止して、僕の唇に人差し指を当てる。 ホノのお風呂を覗いて、下着を物色していたことがバレていて、妻に内緒のセックスがはじまる。 お互い声で会話することなく、阿吽の呼吸というか、目と目で会話し、セックスに没頭する…。 ホノとのセックス中に、妻から電話がかかってくる 『そっちは大丈夫?お姉ちゃんに迷惑かけてない? それならいいけど…。明日、私もお姉ちゃんに会ったら、ありがとうって言っとくね。 何の音?なんか音がしたけど…』 【8KでKMPVRが変わる】 『制作・著作 株式会社ケイ・エム・プロデュース』




















妻の姉(わか菜ほのさん)に誘惑されてセックスしちゃう話ですが、「サイレントVR」のタイトル通り、セリフがほとんどなく、ほのさんの表情や吐息、お互いを絡め合う音にフォーカスしてセックスに没入できる作品です。 一緒に泊まるはずだった妻が来られなくなり、翌朝までほのさんと二人きりの状況。さらに、胸元を強調するようなキャミソール姿で迎えられたら、つい魔が差して脱衣所で下着を物色しちゃう気持ちも分かります(さすがに現実ではしないけど・・・)。 風呂から上がったほのさんが、下着を見て何かに気付く様子を2Dの客観映像で見せられますが、それ以上の描写はなく、次のシーンでは夜●いのように下着姿のほのさんが僕に覆い被さり、何も語られずにエッチが始まります。 下着を物色されたことを察したとしても、確証は無いわけで、しかも相手は妹の旦那。 単に欲求不満だったのか、前から僕に目を付けていたのか。真意が掴めない中で見せられるミステリアスな微笑みに、めちゃめちゃ惹き付けられます!! 無言で僕の顔を見ながら手コキするシーンが割と長めあるんですが、見つめ合うというよりは、感じている僕の顔を一方的に見て楽しむような、妖艶さを感じさせる表情が堪りません!!私は全力で我慢しましたが、本当に顔で抜けます!! 静かな空間の中、ほのさんの吐息だけが耳に入ってくるのも、すごくエロい!! セックスは、ゆっくりじっくりと感じ合うようなスローピストンを堪能できます! 終始、ほのさんと間近で見つめ合い、快感を噛みしめるような表情と喘ぎ声に興奮させられます!! また、セックスの途中で携帯電話に着信が入り、妻と会話をしながらその姉とセックスをするという背徳的な興奮も味わえます。特に、電話を切る直前に妻から「大好き」と言われるのがもう・・・!! 翌朝、まるで何事もなかったかのようにほのさんに起こされるラストシーン。「内緒だよ」という言葉に、夢みたいだった夜の余韻を感じられました。
8K作品になってから物足りない作品ばかり コスプレはもういいかな?と思いパケ写に惹かれ本作を購入したけど う~ん?つまらないストーリーセリフがないのはよしとして VR撮影には向き不向きがあるのだろか? 弥生みずき、桜空もも、推川ゆうり、加藤ツバキあたりを参考にしてほしい。
完全なネタバレになるとつまらない部分もある為、ある程度詳細は伏せた上で、チャプターは二つ。 基本的には主人公(購入者)と姉との絡みがほぼで、姉は極力喘ぎのみで、会話は数箇所の短い言葉に終始している。 チャプター1及び2で、1度ずつ(実際には3回だが1回は出ない)妹から着信があるが、通話での妹が喋るが、あまり長引かない。 ここまで言うと、あまり期待値は低いと感じるだろうが、とにかくやはりVRは演技力だなと感じる程に、おそらく全体通して見るとけして悪くない、むしろ良いと言えるだけの作品だと思う。 チャプター2のラストのオマケ映像が賛否別れるだろうが、女優としてこんな感じの女性だと理解してもらう意味では許容範囲だと思う。 強いてマイナスを挙げるなら、絡みに入るスタートの所では、そこだけはしっかりと会話をして、後は流れにの様な展開でも良かったのではないかな?って点はあるのかな。