
ある土曜日、一人で食事をしていると、隣に住んでいるお姉さん(沙月恵奈)が僕の家にやって来た。お姉さんは僕と一緒にお酒を飲みながら、うざ絡みをしてくる。お酒が入ってグイグイと誘惑してくるお姉さんのエッチな谷間に耐えられず、僕はすべてを受け入れてしまう。僕の上で騎乗位で腰を振っているお姉さんの笑顔を見ていると天使のようだ。しかし、1回射精しても許してくれず、まだセックスをし続けるお姉さんは小悪魔のようだ…。沙月恵奈は実に楽しそうに騎乗位する!!















ものすごくタイプというわけではないが見るとエロくて虜になる!演技がうまくて表情も可愛くて良い!
かわいくてエロい身体をした女性が楽しそうに自分とえっちをしている、こんな素晴らしいことはないです。笑顔がいい。
おしい、実におしい! 絡み直前までは無駄なシーンが一切なく、まさに星100点の出来でした。 しかし、絡みに入る少し前から、隣のお姉さんらしからぬワードが出てきます。 例えば「ナマ乳」「口ま◯こ」などなど、、 それまで実にリアルな、ちょっとエッチな隣人お姉さんから、ヘンタイお姉さんに変貌してしまいます。 言い換えれば、一般の女性だったはずが、av女優に変貌してしまう。。 これはこの作品に限らず、他のVR作品にありがちな展開。この作品も同様このパターンに陥ってしまった。。 ただ、それ以上に絡みまでのシーンがすばらしいです。 特にフェラのシーン。vrで退屈になりがちなフェラシーンが、抜きどころになったのはこの作品が初めて。「フェラしてほしい?のあとにチロっと舌を出す」「フェラしつつ突き上げたお尻のスカートを自ら捲り上げる」「フェラの合間に顔を近づけて話かけられる際、後ろの方で突き上げたおしりをフリフリさせる」など、他のvr作品も見習ってほしいシーンが満載。 トータル星5どころか、星10の作品に。 最後まで隣のお姉さんを貫いていたら、VR史上No1の作品になってたと思います。
vrでもどエロい、最高です。 可愛い声でくせになる。いちゃいちゃできる幸せ噛みしめてます。
エッチ大好きなえなちの81分作品なのにエッチ(挿入)まで51分かかります。又、部屋・家具・ポスター等及び何時もの男優とVRでは見慣れたものばかりで、えなちの設定もちょっとエッチなお姉さんと何もかも何時もと代わり映え無い内容で刺激が無いです。強いて言うならば、バック体位の時、大きな姿見鏡を横に置いていたので、バック体位が横から見れて良かったかな? えなちも何時も通りのちょっとエッチなちん○が大好きなお姉さんでした。