
毎年1回淫魔界で行われる「ちんポイント争奪戦」に『ななみんサキュバス』が参加! ドジだけど一生懸命なFカップのドジッ娘サキュバスの『ななみん』は他のサキュバスを見返すために必死! 種も仕掛けがない手品でサキュバスであることをあなたに信じこませて、精子を根こそぎ奪う! 性格はドジッ娘だけど、男をたぶらかすテクニックは一級品。 ななみんワールドが炸裂でほっこりすること間違いなし! 「ななみんだぞ!!あなたが勃起していることもサキュバスはお見通し!!」 「ちんポイント争奪戦で勝たないと階級が落ちちゃうの!」 ちんポイント争奪戦…サキュバスたちの格付けのようなイベントで、すべてのサキュバスに参加が義務づけられている 毎年1回淫魔界で行われていて、サキュバスの格付けも兼ねている カラダはもちろん、精神すらも女性と縁のない男から摂取した精液を 持ち帰ったサキュバスが高ポイント 【おかげさまでKMP20周年!!】
















演技が上手い訳じゃないしセリフが辿々しかったり笑っちゃたりするけどそれを含めて七海さんの魅力だと思う、こんな女優さん他にいないですからね 序盤の手品シーンも可愛いしその後の一生懸命してる姿も健気に見えて没入できました 最後の正常位では涙ぐんでたけど何があったんでしょうね、気になりつつもエンディングの何じゃそれ…って言うオチまで含めて好きな作品です
理由はわかりませんが ちょっと休ませて上げたらよかったんじゃない? と思いました。 レ●プ作品が好きな人にはいいのかもしれません
サキュバス作品は、綺麗系の痴女ってイメージだったのですが、とても可愛いサキュバスでした。
サキュバスのコスプレをした、ただの横宮七海さんである が、何やらせても可愛いもんは可愛い! 妹系や、女子〇生の七海さんではなく ちょっと違った作品を見てみたいなと思った方には 購入をオススメしたい
淫魔界には毎年開催される『ちんポイント争奪戦』というソシャゲの重課金イベントみたいな格付け大会があるようでして、韓国の徴兵制の如く淫魔に生まれたからには参加が義務化されているイベントです。 サキュバスVRシリーズ2作目となる今作は、1作目のエリートサキュバスとは正反対なドジッ娘サキュバスが高ポイントを狙いにやってきて部屋に居座ってる状況から幕を開けます。 このシリーズは、各女優さんのキャラに合ったサキュバスで展開されるシリーズであり、時にはエリート!時には地雷系!そして本作の横宮七海ことななみんのキャラ特性はドジッ娘です! そのドジッ娘が、本作品の肝となる部分であり、主演のななみんが持つほんわかした雰囲気にドジッ娘キャラが絶妙にマッチしています。 本作の淫魔も魔族らしく魔法が使えるようで、その魔法がまさかの攻撃特化のメラ魔法! 絶対に淫魔なら幻惑や誘惑魔法の方が役に立つはずなのに、習得した魔法がメラという時点で、すでにドジッ娘特性を十分に発揮しています! しかもドジッ娘に火なんて相性最悪な組み合わせなので、某ニコ生主のジッポ配信の様に部屋を火の海にされないかと終始ヒヤヒヤものです。 でも可愛いは正義とよく言ったもので、そのドジな振る舞いも全て『愛おしい』に変換されちゃうのは、これはななみんの天賦の才と言っても過言ではありません! また、本作の終盤で、このななみんが目をウルウルさせ泣ぐむ場面がありまして、それを見て「え!?ななみんどうした?どうした?」と心配になるシーンがあります。 ななみんはよく感極まって涙ぐむ瞬間があり、この時もただ単に感情の昂りだと思っていました。 しかし、後のななみんの台詞で「途中気づいちゃったんだけど…ちんポイント争奪戦って昨日までだった…テヘペロ!」との台詞を聞いて自分はハッ!と気づかされるわけです! 終盤のあの涙の訳は、イベントが終わった事にも気づかない自分のドジさ加減に対する悔し涙ではなかろうかと! (私ってドジだな…またみんなにバカにされちゃう…ぴえん) とあの涙の奥にはこんな想いがあったと思うとキュンとなって頭ポンポンしたくなる衝動に駆られます。 そのオチに対する淫魔の心情を汲み取って、涙という名の布石を置くななみんは凄いな!天才だなと感銘を受けました!! 最後は「なんくるないさー」と言って炎を纏って去っていく演出がカッコよかです!