
クラブに遊びに行ったら、巨乳ギャルに逆ナンされる→そのまま、ロッカーに入ってこっそりH→止まらない2人は外に出て…。 僕はクラブでチビチビお酒を飲んでいると、ノリの良さそうなギャルに声をかけられる。 「お兄さん、一人で飲んでるの?」「ね、一緒に飲もうよ」 酔っぱらったギャルはいきなりキスをする。 「お酒、弱いの?」「なんかすごく顔、赤くなってるよ」「もしかしてキスしたから?」 「どんどん(チ●ポ)、大っきくなってる」「大丈夫、誰も見てないって」 「こんなに大っきくなってるけど、どうする?」 少し強引に逆ナンされて、ロッカーの中に連れて行かれる。 「ほらほら、こっち入って」「しーーーっ」 「こういうの興奮するでしょ?」とロッカーの中でひそひそ声でSEX!! 心とカラダに火がついた二人はロッカーの外に出て、SEXの続きへ…。 痴女巨乳ギャルに弄ばれた僕は初めての男潮! 【おかげさまでKMP20周年!!】



















VRによくある逆ナン設定だけどロッカーに隠れてするっていう展開は密着感が凄いですね その後の展開もみつきさんの顔が近い事が多くてVRの良さが発揮できてる作品だと思う 騎乗位でも目の前に顔があって涎を垂らしたりしてくるのでめっちゃ興奮しますね 正常位でも近くて脇見せもあったのがよかった 対面座位でも脇見せはあったけど、動いちゃってるのでちょっと見づらかったです これだけの良作を星5にせずにマイナスにしたのはレシーブ監督がよくやる男優のアレのアップがあったから VRで男優のアレを咥えさせるのを間近で見るのはキモいだけです
唯奈みつきさんはとても良い。いわゆるマシュマロボデー。(巷で「あたしマシュマロボデー、ぽっちゃりなのぉ」って言うのは大抵は単なる、デ◯、肥◯だが彼女は違う) 登場からビキニ姿がマジで似合う。唇がクッソエロくて可愛い。こんなビッチちゃんクラブにいたら行列だろうね。 そう設定はクラブなんだけどクラブではなくてバーだね。 まあそんなことは良いんだが。 1シーン目は狭いロッカーなので立ちバック系や立ち正面系。 ただ、カメラの問題で座って見えたりすることがある。現代VRの限界なのかね。いづれにせよ顔が好みでないと近いから厳しいかもしれない!個人的にはクッソかわいいと思うから顔でも抜けるレベル。+マシュマロボデー+ビキニでSAIKOです。NAKADASHIも良いんだがVRはNAKADASHIが撮影問題で多いからなぁ・・・尻オシでも尻BUKKAKEが少ないのが悲しいだよ・・・(T_T) 2シチュエーション目の謎のベンチがこの作品を駄目にしてると思う。横幅が狭いから女優さんがかなり落ちるギリギリで騎乗位が大変そう。あと30CM広げればいいだけなのに・・・ってかなんでベンチにした?シチュエーション統一でクラブ?のベンチ??をイメージしたのか?でもここ個室だよね?要はVIPルーム?なら振り切ってベッドでも置いてしまえって感じでイライラしてきた。なんなら床にマットベッドで十分なスペースを使って騎乗位やSEXさせてください。 そして2シーン目は基本天井特化? せめてドギースタイルもしてほしかったね。 (あとDMM VRアプリは相変わらずクソ) 女優100〜今回のメイク含め最高です。次回作求む 画質80 アングル75 内容50 (今回のベッドに限らず大変なセット、設備は変えて女優さんの負担を減らしてもっとSEX演技に集中させてあげて欲しい、ファンタジーNAKADASHIばかりは飽きたのでVRでもBAKKAKEを増やしてください。)
お顔が近いのは好きですが、ロッカーの中では近すぎて息苦しいような感覚が出てしまいました。ロッカーの外に出てからの方が良かった気がします。 女優さんの顔面が強いのと、アヘ顔があまり得意では無いからかもしれません。 お顔の表情や角度によって、可愛く見えたりそうでもなかったりで、評価するのが難しい女優さんでした。
冒頭のロッカー内のセックスでは、距離が近く、可愛い顔とぽってりした唇を間近で堪能できます。この女優さんは本当に演技が上手で、感じている声を聞いているだけで癒やされ、勃起してしまいます。優しそうな雰囲気をまとっているため、安心して興奮できます。「できちゃってるかも」「妊娠しちゃうよ」「抱き合いながらしよ」などのセリフもあり、たまりません。何度も何度も「気持ちいい」と喘ぎながら、男子が欲しいセリフをたくさん言ってくれます。全裸での対面座位ではおっぱいを寄せてくれるシーンが最高で、この上ない幸福感に包まれます。唯奈みつきさんのVRは本当に気持ちよく幸せになれるので、毎日頑張ろうと思えます。女優さんに感謝です。これからも唯奈みつきさんの良さを活かして、世の男性を癒やしてくれるVR作品をたくさん出してほしいです。
みつきのエロさ全開!誘う時の表情や眼にそそられます。ロッカーでの狭い空間を利用したAVはありますが、やはり演出や演技によって雲泥の差がでます。外に人がいてるというシチュエーションもハラハラ感を感じさせ臨場感が強まり、バレたらヤバいという設定はドキドキ感感を高めてくれます。