
実録投稿シリーズ第二弾。ショタ○ンの家庭教師が全てを明かす。可愛い男の子を見るとおもちゃにしたい…ペットにしたい…大人の男には出来ない事をしたい、私だけの性奴●にしたい…そんな危険な願望が彼女を狂わせてしまった。




















一人目の杏美月の痴女っぷりが最高。 二人っきりになると体格差で勝る杏が小柄男優にしたいことをしまくる。 最初はさすがに母親の前なので抑え目の絡みだが、その後の展開の序章と考えると、毎度見入ってしまう。ここでのキスは杏の肉厚ベロが児童の口の中に乱入しまくり、舌・よだれの味を教え込ませる。 その後の児童の部屋での顔面騎乗は、杏が自分が気持ち良くなろうと勝手に児童の舌に陰唇やクリを押し付けて卑猥に動く。児童は苦しいはずだが即勃起してしまう。 演出では母親がケーキを用意しているので、口移しで食べさせるとか、咀嚼物一歩手前くらいの汚らしくないプレイもあれば、飼いならし感があったかもしれない。 ここでもベロチューは杏の肉厚ベロが男優のお口を好き放題にもてあそぶ。また、自分の脇を舐めさせているので、M性のある人は興奮するかもしれない。その後は舐めてくれたご褒美のようにベロチュー。 後日、親がいない日の情報をつかんで杏が男子児童の家に上がり込むが、台詞回し(「今日は逃がさないわよ」)、玄関での交尾前提の男子児童への口に舌をねじ込むベロチューは興奮できる。 その後、男子児童の部屋にベロチューしながら入るが、杏が「入って」と指示するところは、男子児童の部屋が杏と男子児童の「中出し交尾部屋」になっているみたいで興奮した。 序盤・中盤は杏主導の絡み(顔面騎乗位での顔面擦り付けクンニご奉仕が特に秀逸)・交尾(騎乗位でのこどもチンポ凌辱)があるが、最終盤では杏専用のディルドちゃんに仕立て上げられた男子児童が男の本能を開花させ、ワンワンスタイルや正常位(杏のだいしゅきホールドあり)で濡れ濡れ淫乱家庭教師のおマンコを突きまくる。 お口が大きいので、アンダーヘアをしっかり処理したツルツルの男性器(パイちん)のフェラは興奮する。 本作品は前半が杏だが、杏単体作品で違う展開(入浴、男優を軽く拘束、気分転換と称して屋外に出て青姦等)も見てみたいと思った。 今後の展開を期待してしまう痴女・ショタ物の理想で、プライベートでもお気に入りのプレイなのかと妄想してしまう。 引退しているそうだが、復活して己の身体つきを最大限活かした痴女物(男優に対して丁寧語ではなく、上から目線の淫語で)のリリースを期待したい。 ズリネタに困ったら高頻度で見る作品になった。
1話では、家庭教師「杏美月」が、母親のいるキッチンの隣のダイニングで、教え子「マサユキ」(篠宮まこと)に巨乳を押しつけ、キス。半ズボンに手を入れて手コキで射精。 部屋で勉強するマサユキをまさぐる。唾を飲ませ、乳首を吸われる。即尺、パイズリで挟射。 母親の留守に、胸の谷間に顔を押しつける。腋の下や乳首や膣を舐められ、指マン。陰茎や睾丸をしゃぶり、パイズリ、顔騎。騎乗位、後背位、正常位で中出し。 2話では、家庭教師「稲川なつめ」が教え子「ショウ」に跨り、中出し(擬似)。混浴し、洗体。机の引出で見つけたオナホールに嫉妬し、キス、フェラ、手コキ。ベッドで顔騎、69し、オナホールで勃起をしごいて射精。 両親の留守に、ソファで勉強するショウを、マンズリで挑発。手淫するショウに、パンストを破って顔騎し、指マン、クンニ、乳吸い。陰茎や睾丸を舐める。騎乗位、ちんぐり返し、前座位で腰を振り、屈曲位で膣内射精。
もっとグッと来るとおもってました。2人の良いところを出して2で割る女優さんが出て欲しかったなぁー
1話目はストーリーはとても良かったけど女優は良くない。 体型が恥かしい。あれじゃあオッパイも巨乳じゃなくて脂肪の塊だよ。2話目はストーリーは殆どなくエッチしてるだけ。
杏美月さんが出てる一話目はショタコンの理想形だと思う。 豊満な大人の女性がまだ性のことがよく理解できてない男の子を自分の欲望の慰みものにしてしまう感じがよく出ていた。 顔面騎乗位で腰を口に押し付けてぐりぐりしてイッテしまったり、正常位では自分の豊満な腰に男の子の細いお尻を抱きこむように抱え込んで快楽をむさぼろうとする辺りは、本当に圧巻だった。 この女優さんはいいな。他の作品も見てみたい。